【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
79: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 20:02:32.52 ID:T86W7UbJ0
雪歩「わ、わたしっ♥♥ぶよぶよの♥♥♥きもちわるい蟲さん、に…♥♥♥♥レイプっ♥♥♥♥♥されちゃって、ましゅぅ♥♥♥♥」

雪歩「こんなの…だめなのに♥♥♥♥感じちゃ、いけない♥♥♥♥のにっ♥♥♥きもちいいよぉぉ♥♥♥♥♥」

かろうじて見えている、蟲の背中側へと伸ばされている雪歩の腕がぶるぶると震えた。
始めは押しのけようと絶望的な努力をしていたはずのその両手は、今では魔蟲を抱くかのように手のひらを押し当てている。

雪歩「ぁっ♥♥♥♥ぁあんんっ♥♥♥♥ま、また、蟲ち○ぽ♥♥♥♥♥かたく、なって…♥♥♥びくびくして、きてるぅ♥♥♥♥♥」

雪歩「また…ぁ、だされ、ひゃう♥♥♥♥種付け♥♥♥♥♥されちゃいましゅっ♥♥♥♥♥こんな♥♥イモムシさんにっ♥♥♥♥♥」

雪歩「わたし、また♥♥♥イモムシち○ぽでレイプ♥♥♥♥♥されて♥♥♥イク♥♥♥♥ぜったいイっちゃいまひゅぅ♥♥♥♥♥はひ、っ、ひあぁあぁああ♥♥♥♥♥♥」

うわごとのように喋りつづける雪歩に、高い声を上げたワームが腰らしき部位を打ち付ける。
顔も見えない状態のまま、敗北に染まった魔法戦士の嬌声がまた響いた。





美希「えへ…ハニー♥♥♥♥また、ここに連れてきてくれて、ありがと………♥♥♥♥」

うっとりと呟くシャイニング・ミキのそばに、シャイニング・チハヤやユキホの姿は見当たらなかった。
周囲は肉色の、時折脈動するように動く壁に囲まれており、足元には膝近くまで浸りそうなほどの白い粘液のプールができている。
そして、美希の周囲には、千早や雪歩を凌辱していたのと同じか、それよりもう少し大きな芋虫たちが勢ぞろいしていた。

美希「みんな、ハニーの子、だよね…♥♥♥♥ちょっと、まっててね、ミキいま……ぁひんっ♥♥♥♥♥ハニーぃぃっ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキは周りの肉壁から伸びる大量の触手によって手足を拘束され、宙に浮かされていた。
そして、その秘所と菊穴には、白濁液に覆われた床に当たる部分から伸び上がる極太の触手がずっぽりと入り込んでいる。

美希「ぁは、ぁ♥♥♥♥♥やっぱり、ハニーのこれぇ♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥いぼいぼっ♥♥♥♥♥いぼいぼきもちいいよぉ♥♥♥♥♥はにぃぃ♥♥♥♥」

初めての絶頂の感覚を教え込まれた、巨大ワーム特製のイボにまみれた肉触手で二穴を貫かれ、美希は恍惚とした笑みを浮かべた。
巨大ワームは自身の体内に飲みこんだシャイニング・ミキを焦らすかのように、あえて触手ペニスをゆっくりと抜きさしする。

美希「あっ♥♥♥♥あ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥これらめ♥♥♥♥はにぃぃ♥♥♥♥♥ハニーの、ち○ぽ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥♥すごしゅぎるのぉ♥♥♥♥♥」

美希「イボわかっちゃうっ♥♥♥♥♥ぁっイク♥♥♥♥♥ハニーっ♥♥♥♥ミキイってるっ♥♥♥♥♥イってるからぁ♥♥♥♥♥とめ、やんんっ♥♥♥♥♥」

その極度にスローな抽送ですら、敏感にされきった美希に天国の扉を開かせるのには十分すぎた。
目を見開き、思い切り背をそらせたシャイニング・ミキは手も足もぴんと突っ張らせ、
極太触手のイボがぷちゅぷちゅと膣壁をこすりたてる感触だけで連続アクメを迎えさせられる。

美希「またイっちゃう♥♥♥♥♥ミキおかしく、なりゅぅ♥♥♥♥♥ハニいぃ♥♥♥♥♥ハニーの触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥ばかになっひゃうぅ♥♥♥♥♥」

美希「ミキにっ♥♥♥♥らひてぇっ♥♥♥♥ハニーの触手ザーメン♥♥♥♥♥びゅーびゅーって♥♥♥♥♥ミキを、およめさんにしてぇっ♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキのあられもない懇願が肉声として聞こえたかどうかは定かではなかったが、
その美希の声に呼応するタイミングで、周囲の肉壁から伸びる触手たちもびくびくと震えた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
348Res/632.75 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice