【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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80: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 20:03:53.18 ID:T86W7UbJ0
そして、あくまでゆっくりとした動きで美希の子宮口にまでたどり着いたイボまみれの極太触手と
周囲の触手たちが、シャイニング・ミキを溺れさせてしまいそうな勢いで、すさまじい量の媚薬粘液を吐き出してゆく。

美希「きゃうぅうぅぅう〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥ミキのおま○こにっ♥♥♥♥♥ハニーのせーえきっ♥♥♥♥♥どくどくって、ぁあんっ♥♥♥♥♥」

美希「触手ち○ぽ♥♥♥♥♥びくびく、して、っひぃん♥♥♥♥♥ミキをはらませようと、してゆぅ♥♥♥♥♥ミキ種付けされてるのぉ♥♥♥♥♥」

美希「はにぃ♥♥♥♥♥きもちいいよっ♥♥♥♥♥触手ち○ぽ中出し♥♥♥♥♥しゅきぃ♥♥♥♥♥もっと、もっと♥♥♥♥♥らひてぇ♥♥♥♥♥♥」

美希「孕まされて♥♥♥♥♥ミキ♥♥♥♥イクぅっ♥♥♥♥♥イっちゃう♥♥♥♥♥ハニーの赤ちゃんっ♥♥♥♥♥受精しながらイクぅぅぅうーーーっ♥♥♥♥♥♥♥」

異形の蟲たちに取り囲まれ、自身の処女を奪った巨大ワームの醜悪な触手に大量の媚薬ザーメンを射精されながら、
シャイニング・ミキは心から幸福そうな笑みを浮かべ、アクメの波に飲まれて宙で卑猥なダンスを踊っていた。




美希「ぁ…やん、っ♥♥♥♥ま、また、かけてきて………♥♥♥♥♥」

ひとしきり膣内射精を終えた専用触手ペニスが抜かれたあと、肉壁から生えた触手にまた精液を浴びせかけられ、美希は小さく悲鳴を上げた。
すでにその身体は全身がべとべとの白濁まみれになり、注ぎ込まれた媚薬ザーメンがこぷこぷと少しずつあふれている。

美希「ハニーの、えっち…♥♥♥♥ミキのこと、100パーのドレイにしよう、とか思ってるんでしょ♥♥♥♥」

お預けを食らっていた子ワームたちがじりじり近づいてくるのを眺めながら、美希は妖艶な微笑を浮かべた。
その声色はとても優しく、信頼しきっている相手に甘えるような調子に満ちている。

美希「そんな必要、ないのに…♥♥♥だってミキはもう、ぜーんぶ♥♥♥ハニーのもの、なんだから…♥♥♥♥」

美希「……あ、ハニーと、ハニーの家族も、だね♥♥♥♥だから……いーよ、みんなも、ほら…♥♥♥」

慈母のような笑みを浮かべるシャイニング・ミキを狙って、子ワームたちがゆっくりとその長い身をもたげ始めた。






響「えーと。美希は見えてないけど、大丈夫?」

律子「ふふふ、抜かりありませんよ総帥。というか、気づきました?雪歩のアレも」

響「ふっふっふ、そっちこそナメてもらっちゃ困るさー、もちろん気づいてるぞ。あれ、やっぱり犬三郎で?」

律子「まあ十中八九そうでしょうね。アレがあると、何回イったかとかあとからカウントできたりするんですよ」

大型ワームの体内で弄ばれ、嬉しそうな嬌声を上げる美希と、芋虫に輪姦され続ける雪歩を眺める総帥および眼鏡の幹部。
肉眼で二人をすぐ確認できる状態ではないにもかかわらず、総帥たちにははっきりと、マジシャン二人の下腹部に刻印された淫らな紋様が見えていた。







獲得ポイント(再掲・一部表記調整)

第1ラウンド(魔犬)結果
 千早 83*1.25(触手補正)→104(端数切り上げ) マイナス
 雪歩 94*1.5(本命補正)→141 プラス
 美希 63 マイナス

第2ラウンド(ワーム)結果
 千早 27*1.25(触手補正)→34(端数切り上げ) マイナス
 雪歩 35 マイナス
 美希 37*1.5(本命補正)→56(端数切り上げ) プラス

第2ラウンド終了時点での各自の持ち店

千早 -104-34= -138
雪歩  141-35= 106
美希  -63+56= -7


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