【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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91: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 23:27:33.98 ID:T86W7UbJ0
律子「ところで…少し気になることがあるんです」

巨大ワームの体内から吐き戻されたシャイニング・ミキと、芋虫からようやく解放されたチハヤおよびユキホの三人が
ぐったりと身を横たえているのを眺めながら、幹部の律子がふと口を開いた。

律子「なんか三人とも、ちょっとだけ理性が戻ってません?雪歩のさっきの嫌がり方とか、割とガチ目だったような…」

響「あーそれ、自分がいじったからだぞ。あんまり使命全肯定ばっかりでもつまんないかなー、と思って」

律子「あ…… そうでしたか。出すぎたことを」

頭を下げる眼鏡姿の幹部に、いいよいいよ、と軽く手をふりつつ、総帥・響は思案する。

響(これで、雪歩も美希も淫紋ついて、それぞれの本命のとりこになった……と。ふっふっふ)

響(回数的にはもう、雪歩の勝ちと千早の最下位はこのまま動かないだろーなー…)

考えながら視線をやった先では、シャイニング・チハヤが最後の駄賃とばかりにワームに嬲られているところだった。

千早「ぃ、いやっ♥♥♥♥蟲の、おち○ぽ触手♥♥♥♥♥なんかに♥♥もう、イかされな…ひぁぁ♥♥♥♥らめ♥♥♥♥♥らめぇっ♥♥♥♥」

千早「またおま○こイっちゃう♥♥♥♥♥ケツま○こもっ♥♥♥♥イグぅう♥♥♥♥♥芋虫触手おち○ぽでイクッ♥♥♥♥♥あ、ぁ♥♥♥あああ〜〜っ♥♥♥♥♥」

入れ替わり立ち代わり粘液を注ぎ込まれ、外からもぶちまけられ続けたせいで、千早のスカートの上も下もどろどろに汚れていた。
ぬぽっ、と触手を引き抜かれた両穴をひくつかせながら絶頂の余韻に震えるシャイニング・チハヤをじっくりと眺め、
ブラックジャンボ総帥たる響は嗜虐心を大いに満足させつつ、とりとめのない思考にふける。

響(あのクールな千早が、あんなになって…♪もう完全に触手の奴隷に堕ちちゃってるぞ。さすが自分はカンペキさー)

響(さて…と。負けるのはしょうがないとして、千早にもーっと気持ちよくなってもらう方法、なんかないかな?)

「次」の勝負が始まる気配を感じ取ったのか、イソギンチャクたちが三々五々に集合し始める。
それをぼんやりと見ていた総帥の顔に、やがて、にんまりとした笑いが浮かんだ。






雪歩(…………ん、ぅ…?)

わたし、なに、して…… さっきまでわたし、たしか、
…………きもちわるい、イモムシさんたちに……っ♥♥♥♥♥

雪歩(っっ!!)

いっぺんに、ぼーっとしてた頭がはっきりして目が覚めた感じがしました。
前に見たことのあるやつより、ずっと大きい…わたしの身長よりもだいぶ、長そうな、
……あの、美希ちゃんを……犯して、た♥♥♥イモムシさんたちに…… …
わたしも…… …いっ、ぱい♥♥にゅるにゅるした蟲ち○ぽ、で…♥♥♥レイプ♥♥♥♥されてっ♥♥♥
たっぷり中出し♥♥♥♥、されて……♥♥♥だめなのに、いや、だったのに何度も、何度も…♥♥♥イカされ、て…♥♥♥♥

雪歩(……も、もう、考えたら、だめ…♥♥♥だって、思い出すだけで……ま、た♥♥♥)

身体がまた熱くなってくるのがわかって、あわてて、頭からイモムシさん♥♥♥のことを、追い出します。
それでわたし、あれから、どうなって………

雪歩(ここ……どこ?)

なんだかとても狭い部屋、みたいなところにいるのが、わかりました。


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