【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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92: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 23:28:27.94 ID:T86W7UbJ0
じめじめしてて、すごく甘ったるい…♥♥♥ ……変なにおいが、充満してる感じがします。
わたしはそこで膝立ちになってて、足首くらいまで、ぬるぬるする白い液体に浸かっていて……
それに、両手が……頭の上にばんざいするみたいに上がってて、下ろ、せない…… …?

雪歩「ひ、っ……♥♥♥」

両手……手首のところに、ぎゅううって、なにか巻きついてるせいで、わたし、ばんざいするみたいなポーズになって。
この感触、見た目、びくびくしてる感じ……♥♥まちがいないです、っこれ……触手、ぅ…♥♥♥♥

雪歩(ま、まさか……♥♥わたし、さっきのイモムシさんに……!?)

美希ちゃんがかつて、されてたことが一気に、頭の中にフラッシュバックして、きちゃって…♥♥♥
わたしも、今からあんなふうにされちゃう…!?♥♥♥

雪歩「え…っ?ふ、ぁあっ!?♥♥♥♥や、やめ、ひぃぃんっ♥♥♥」

そのとき、周りからじゅくじゅく、と水っぽい音がしたかと思うと、壁みたいに見えるところからいっせいに、
ぶじゅぅぅっ、と音を立てて、白い粘液が噴き出してきました。狭いし、自由に動けないからわたし、よけきれなくて…♥♥
お顔にも身体にも、べとべとしたのがたくさん、かかって♥♥♥すっごく熱くて、くさい、ですぅ…♥♥♥

雪歩「いやっ、やめて、くださいぃ…!♥♥♥ひぁんっ♥♥♥かけ、ないでぇ……♥♥♥」

すぐに、浴びせられたところがじわじわ熱く、なってきて…♥♥これやっぱり、媚薬粘液……っ♥♥♥
直接はかからなかったぶんも、流れていくところがないから…♥♥下に、どんどんたまって、水位が…♥♥

雪歩(……♥♥♥それに、これ…おぼえ、てる♥♥イモムシさんじゃないっ♥♥♥それに、魔犬さま♥♥♥♥でも、ない…♥♥)

前にもかいだことのある、におい…♥♥♥いっぱい、いっぱい浴びせられて♥♥♥
……おま○こや、お尻にも♥♥♥♥たっぷり、注ぎ込まれたことのある、熱さですぅ…♥♥♥♥
手にからみついてる、触手も…♥♥♥♥それにこの、媚薬粘液も♥♥♥わたしの身体が、覚えちゃって、ます…♥♥♥

雪歩(わた、し…♥♥♥いま、イソギンチャクさんの体の、なかにっ♥♥♥閉じ込められて、る……♥♥♥)

それが、なんのために……? なんてことは、考えるまでも、なくて……♥♥♥

雪歩「……ぁ、っ♥♥♥」

床、にあたるところから、媚薬粘液のプールの水面をばしゃっと割って、何本も、触手さん…♥♥♥♥出て、きちゃいました♥♥♥
あぁっ、やっぱり…♥♥このイソギンチャクさん♥♥♥わたしのこと、触手レイプ♥♥♥♥する、つもりで……♥♥
本当は、逃げるためになんとかする、とか、抵抗するとか、しなきゃいけない………はず、だけど……… ♥♥♥

雪歩(でもイモムシさんよりは、マシ…♥♥それにもう、イソギンチャクさんなら♥♥♥何度も、使命♥♥♥してるし……♥)

縛られてるし、こんなせまいところで、どうせ逃げられるわけないし……♥♥
そ、それにここなら、だれにも見られてないから…♥♥♥ちょっとくらい、イっちゃってもたぶん、バレません♥♥♥

雪歩(……あぁ、頭ふらふらするよぉ…♥♥これも、イソギンチャクさんのせい…?♥♥♥で、)

雪歩「ひゃぁああん♥♥♥♥そ、そんな、いきなり♥♥おっぱいぃっ♥♥♥」

ぼーっとしちゃってたのを、怒られるみたいに…っ♥♥わたしのおっぱい…乳首、に♥♥♥触手さんっ、きちゃいましたぁ♥♥♥


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