【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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◆8K4B/3Nlpc
[saga]
2019/02/10(日) 23:28:27.94 ID:T86W7UbJ0
じめじめしてて、すごく甘ったるい…♥♥♥ ……変なにおいが、充満してる感じがします。
わたしはそこで膝立ちになってて、足首くらいまで、ぬるぬるする白い液体に浸かっていて……
それに、両手が……頭の上にばんざいするみたいに上がってて、下ろ、せない…… …?
雪歩「ひ、っ……♥♥♥」
両手……手首のところに、ぎゅううって、なにか巻きついてるせいで、わたし、ばんざいするみたいなポーズになって。
この感触、見た目、びくびくしてる感じ……♥♥まちがいないです、っこれ……触手、ぅ…♥♥♥♥
雪歩(ま、まさか……♥♥わたし、さっきのイモムシさんに……!?)
美希ちゃんがかつて、されてたことが一気に、頭の中にフラッシュバックして、きちゃって…♥♥♥
わたしも、今からあんなふうにされちゃう…!?♥♥♥
雪歩「え…っ?ふ、ぁあっ!?♥♥♥♥や、やめ、ひぃぃんっ♥♥♥」
そのとき、周りからじゅくじゅく、と水っぽい音がしたかと思うと、壁みたいに見えるところからいっせいに、
ぶじゅぅぅっ、と音を立てて、白い粘液が噴き出してきました。狭いし、自由に動けないからわたし、よけきれなくて…♥♥
お顔にも身体にも、べとべとしたのがたくさん、かかって♥♥♥すっごく熱くて、くさい、ですぅ…♥♥♥
雪歩「いやっ、やめて、くださいぃ…!♥♥♥ひぁんっ♥♥♥かけ、ないでぇ……♥♥♥」
すぐに、浴びせられたところがじわじわ熱く、なってきて…♥♥これやっぱり、媚薬粘液……っ♥♥♥
直接はかからなかったぶんも、流れていくところがないから…♥♥下に、どんどんたまって、水位が…♥♥
雪歩(……♥♥♥それに、これ…おぼえ、てる♥♥イモムシさんじゃないっ♥♥♥それに、魔犬さま♥♥♥♥でも、ない…♥♥)
前にもかいだことのある、におい…♥♥♥いっぱい、いっぱい浴びせられて♥♥♥
……おま○こや、お尻にも♥♥♥♥たっぷり、注ぎ込まれたことのある、熱さですぅ…♥♥♥♥
手にからみついてる、触手も…♥♥♥♥それにこの、媚薬粘液も♥♥♥わたしの身体が、覚えちゃって、ます…♥♥♥
雪歩(わた、し…♥♥♥いま、イソギンチャクさんの体の、なかにっ♥♥♥閉じ込められて、る……♥♥♥)
それが、なんのために……? なんてことは、考えるまでも、なくて……♥♥♥
雪歩「……ぁ、っ♥♥♥」
床、にあたるところから、媚薬粘液のプールの水面をばしゃっと割って、何本も、触手さん…♥♥♥♥出て、きちゃいました♥♥♥
あぁっ、やっぱり…♥♥このイソギンチャクさん♥♥♥わたしのこと、触手レイプ♥♥♥♥する、つもりで……♥♥
本当は、逃げるためになんとかする、とか、抵抗するとか、しなきゃいけない………はず、だけど……… ♥♥♥
雪歩(でもイモムシさんよりは、マシ…♥♥それにもう、イソギンチャクさんなら♥♥♥何度も、使命♥♥♥してるし……♥)
縛られてるし、こんなせまいところで、どうせ逃げられるわけないし……♥♥
そ、それにここなら、だれにも見られてないから…♥♥♥ちょっとくらい、イっちゃってもたぶん、バレません♥♥♥
雪歩(……あぁ、頭ふらふらするよぉ…♥♥これも、イソギンチャクさんのせい…?♥♥♥で、)
雪歩「ひゃぁああん♥♥♥♥そ、そんな、いきなり♥♥おっぱいぃっ♥♥♥」
ぼーっとしちゃってたのを、怒られるみたいに…っ♥♥わたしのおっぱい…乳首、に♥♥♥触手さんっ、きちゃいましたぁ♥♥♥
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