【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その8
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95: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2019/02/10(日) 23:30:10.53 ID:T86W7UbJ0
ほんの数分前までの自信を完膚なきまでに打ち砕かれた屈辱とアクメの余韻で、美希の震えはすぐにはおさまらなかった。
その動揺を狙いすまし、美希自身の愛液ですでに濡れそぼってしまっている秘裂と菊穴に、ねとついた触手ペニスが触れる。

美希(……♥♥♥ も、ぅ、…触手レイプ♥♥♥♥されちゃうのは、しかた、ないの…♥♥せめて、耐えてみせる……♥♥)

美希(美希のいちばんは、ハニーのいぼいぼ触手ち○ぽ♥♥♥♥だけ……こんな、イソギンチャク…さん♥♥♥の、触手なんて…♥♥♥)

悔しさと緊張に歯噛みしながら、美希は最愛の『ハニー』との甘いスローセックスを思い返し、覚悟を決める。
その心の中など知ったことではないというように、一番手のイソギンチャクが挿入を開始した。

美希「…………〜〜〜っ♥♥♥ふ、ぅぅ、っ、く……♥♥♥♥」

膣肉を少しずつ押し広げ、イソギンチャクの触手が入り込んでゆく感覚が、目隠しのせいで鋭敏になった美希の身体にはっきりと伝わる。
まるで目の前でその様子を見せられているかのような錯覚に襲われながら、シャイニング・ミキは必死に気をそらそうとする。

美希(こ、こんなの……ぜんぜんきもちよく♥♥♥…っ、なんか、ない…♥♥おなじ触手ち○ぽ♥♥♥♥でも、ぜんぜん…♥♥……ちがう、ぅ!♥♥♥)

美希(イソギンチャク…、さん、なんかに…♥♥♥♥おま○こ、ずぽずぽされたって♥♥♥♥感じてなんか、あげないんだから、っ♥♥)

ずぷずぷと触手ペニスを挿入されてゆく感触が続き、下腹部がずんと重くなる感覚に美希は震えた。
そこから始まる凌辱ピストンに耐えるべく、シャイニング・ミキは改めて歯を食いしばる。

美希(…………あ、れ?)

しかし、いつまで待っても、予想したような激しい抽送は始まらなかった。
そのかわりに、シャイニング・ミキの身体に伝わってきたのは………

美希(…まさ、かっ♥♥♥)

イソギンチャクはごくゆっくりと、進んでいるかいないかのペースで触手ペニスの抜きさしを始めた。
目隠しをされている美希にはそれがかえって全て手に取るように伝わり、全身の力がじわじわと抜かれてしまう。

美希(こい、つ…っ♥♥♥ハニーと、おなじやりかたで…♥♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥ゆっくり、うごかして……♥♥♥)

さらにそのことに美希が気づいたと見るや、ほかのイソギンチャクたちも攻勢に出た。
同じようにゆっくりとした動きながら触手が何本も蠢き、ふさふさした狐のような耳と、尻尾への集中攻撃が再開される。
こうなるともう、シャイニング・ミキの余裕はすっかり剥ぎ取られてしまっていた。

美希「い、いやぁぁっ!?♥♥♥♥やめ、て♥♥ハニーみたいなこと、しないで…ぁううんっ♥♥♥♥し、っぽっ、耳もらめぇえっっ♥♥♥♥」

美希「やだ、やだぁっ♥♥♥っイキたくにゃいぃ♥♥♥♥これっ、レイプ♥♥♥♥♥ミキはっ♥♥♥レイプしゃれてるのにぃっ!♥♥♥♥」

美希「きもち、よく♥♥♥なるなんて♥♥♥♥らめぇ♥♥♥イソギンチャクでかんじちゃ♥♥♥♥♥らめなのぉぉ♥♥♥♥♥」

膣内をゆっくりと動く触手の形状がはっきりと違うことも、耳や尻尾を弄りまわす触手の感触もすべて、美希にはわかってしまう。
それらが最愛の『ハニー』のものではないことも、それにもかかわらず、自身の身体がもう快楽に屈してしまっていることも。

美希「やめてぇ♥♥♥♥イカせないれっ♥♥♥♥イソギンチャクでイクなんて♥♥♥♥♥いやぁ♥♥♥♥いや♥♥♥♥なのにっ♥♥♥♥♥」

美希「ごめんなさいっ♥♥♥♥ハニーごめんなしゃいぃ♥♥♥♥♥ミキ…ぃ♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥触手レイプでイカされりゅぅ♥♥♥♥♥」

美希「ハニーのじゃない触手ち○ぽでっ♥♥♥♥♥イっちゃうのぉ♥♥♥♥♥はひぃ、っイグっ♥♥♥♥♥イク♥♥♥♥♥イクぅうぅぅうぅうっ!♥♥♥♥♥♥」

シャイニング・ミキの屈服アクメをしっかりと見届けてから、イソギンチャクはとどめとばかりに媚薬粘液を吐き出す。
どぷどぷと流し込まれる汚濁汁の熱さを子宮で感じ取らされて、美希は声も出せずに絶頂に震えるばかりだった。


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