3:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 02:48:11.00 ID:QXHwHshbO
ええんやで
4: ◆eYw0lnfieY[sage]
2019/01/05(土) 02:49:00.51 ID:eCjeeQ27o
ちょっとだけ深く咥えてそのついでに皮を剥いてあげると、プロデューサーはまた少し苦しそうな声を出しました。けどさっきの言い訳が効いているのかもう誰もそれに言及することはありません
少し引いてまた先端に、亀頭を咥えて唇で軽くはむはむ圧力をかけながら鈴口を舌先でぐりぐりと刺激します
時々お口でカリを擦ってあげるとプロデューサーのモノは嬉しそうにぴくぴくとお口の中で跳ね回って、それがなんだか可愛い
5: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 02:51:02.57 ID:eCjeeQ27o
手から完全に押さえる力が抜けたら、音をたてないようにゆっくりゆっくり頭を動かしてソレをしごきます
頬の内側・上顎に擦りつけたり、舌の裏側で先っぽをいじめたりしてあげます
暫く続けるとプロデューサーの手に少しずつ力が入ってきました。もう少しでイッちゃうみたい
6:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 03:38:31.92 ID:chYPwwr10
アナホール結構使ってるからそっちのリメイクあったら嬉しいわ
7: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 04:50:24.37 ID:eCjeeQ27o
「――――はぁ……」
「休憩しましょうか。お茶、淹れてきますね」
「あ、すみません。ありがとうございます」
8:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 08:37:52.72 ID:wGAAnCX5o
懐かしいな、昔世話になったssだ
9: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 12:16:05.30 ID:eCjeeQ27o
撮影のお仕事を終えて、控え室で着替えているとプロデューサーが来てくれました
お仕事の話を少しした後、プロデューサーは私の方に手を置くとぐっと力を込めました
私は抵抗せず膝立ちになって、命じられた通りにプロデューサーのベルトを外します
10: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/05(土) 12:22:12.97 ID:eCjeeQ27o
手は使わないで
と言われました。小さな声で返事をして、私は頑張って舌を伸ばし、ぶら下がっている袋に這わせました
モノは鼻の横を通って先っぽはおでこにまで届いています
11:名無しNIPPER[sage]
2019/01/05(土) 23:46:53.05 ID:UCLYk/3m0
すごく懐かしいスレタイだ
12: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/06(日) 04:01:14.25 ID:dg1vGoyFo
嬉しいから頑張ると、気持ちよくなってくれたプロデューサーは私を慈しむ様にまた撫でてくれます
それが嬉しくてまた私は頑張ります
舌を這わせながら根本まで舐めたら、口を大きく開けて袋全体を頬張りました
13: ◆eYw0lnfieY[saga]
2019/01/12(土) 03:28:42.39 ID:yE47rNE6o
亀頭が口に入ったところでプロデューサーの動きは止まりました。私は少し早く舌を動かして、届く範囲は刺激します
プロデューサーはその状態でカリ首が出るか出ないか微妙な位に腰を動かして遊んでいました
私が唇にちょっと力を入れてあげると動きは段々スムーズに、ゆっくりと亀頭を沈めてすばやく腰を引く。カリ首で唇をめくっていく感覚が気持ちいいみたいです
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