【ダンガンロンパ・安価】 入間「できたぜ最原! >>2 できるスイッチだ!!」
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43:名無しNIPPER[saga]
2019/01/27(日) 22:45:35.60 ID:x3T+2/N30
最原「……」チラ

眠っている(気絶)入間さんに目を向ける。

現在149センチのバストを晒して仰向けに寝ているその姿に、

性懲りもなく局部が反応し始める。

こんなことはもうだめだ…さっきまでとは違う、明らかに越えてはならない一線だ。

そう思いながらも、その肢体から目が離せない。

ギチチ…とズボンが張っていくのがわかる。

胸の奥がうるさい。 苦しい。 我慢ができない。

自然と息が荒くなり、スイッチを持つ手に力が入る。

このスイッチを押せばその人物の人格は変わってしまうのだろうか。

もう引き返せないことになってしまうのではないか。

そう思い、留まる。 僕は「今」の入間さんに消えてほしくない。

頭の中で言い訳をするように電流が巡る。 

このスイッチは人を洗脳し、人格、記憶を消すレベルの代物ではないのではないか、

ちょっとエッチな気持ちになるだけの一時的なものではないのか。

そんな考えを巡らせているうちに、自分でも恐ろしく思うほどの結論に至る。

(眠っている間なら別にスイッチを使わずとも本人にすら気づかれず交われるのではないか?)

最低だ。 最悪、クズ、外道ーー

そんな言葉が一瞬頭に浮かぶが、別の場所に血が行っているのかうまく考えることができない。

ズボンに阻まれギチギチと痛くなるモノのせいで自制の念がかき消されてゆく。

僕ならバレずにやれる。

苦しいからしかたないんだ。

理性と欲望の間で、せめぎあううちに、それは起こった。

入間「ううん…んう…」

艶めかしい声が聴こえたかと思うと、その巨大な乳頭から何かが噴出した。

その瞬間、僕の理性が弾き飛ばされる。

夢中で入間さんのもとへ駆け寄り、屈んで乳首にむしゃぶりつく。

スイッチの副作用か何かだろうか? 

入間さんの乳房からは、白濁した母乳がピュルピュルと噴き出ていた。

もう我慢できない。

入間さんのスカートに両手を突っ込み、一気に下着を剥ぎ取る。

僕の腰が入るくらいまで入間さんの伸ばした脚を開かせると

ズボンのチャックを外し、これ以上ないほどまで怒張したソレを取り出し

全ての原因であるその場所に押し付ける。

最原「あ、あれ? おかしいな。 ぜんぜん挿入らない」



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