【ダンガンロンパ・安価】 入間「できたぜ最原! >>2 できるスイッチだ!!」
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44:名無しNIPPER[saga]
2019/01/27(日) 22:46:32.98 ID:x3T+2/N30
しかし、そういう経験のほとんどない僕にとっては

それは困難なことだった。 ヌルヌルと柔らかく、熱い感覚が絶え間なく僕を襲う。

焦りがさらに感覚を敏感にさせた。

メス穴を求めてこすりつけているうちに

興奮が限界を超えてしまう。

最原「ふうっ…うっ…!! くっ…!!」

ビュクビュクと情けなく種汁を垂れ流し、入間さんの内股を汚してしまう。

だが、その時の僕はそんな光景すら一層扇情的に感じてしまっていた。

少し熱は冷めたものの、もう引き返すという選択肢はない。

ズボンとパンツを完全に脱ぎ、下半身を露出させる。

性器だけを出すときとは段違いに興奮の波が高くなる。

左手を入間さんの肥大化した乳に押し付け、体重をかける。

そうして右手で今度はしっかりと固くなったソレを入間さんの穴にゆっくり沈めてゆく。

上半身を入間さんの身体に圧し掛からせながら奥へ、奥へとうずめてゆく。

感覚としては、石鹸でヌルヌルにした手にギュッと掴まれているような感じだった。

膣が熱く、締め付けてくるのはわかるが音に聴こえたほど気持ちのいいわけではない。

根元までペニスを押し込んでチラと入間さんの顔を見たあと、腰を前後に動かしてみる。

その途端、頭が真っ白になるほどの強烈な快感が僕を襲った。

最原「うああああっ!! あああ〜〜〜っ!!」

形容しがたい気持ちよさに、思わず声をあげてしまう。

もう、誰にも僕を止めることはできなかった。

肉棒から伝わってくる感覚も勿論あるが、

入間さんのアソコを好き勝手に使っているという実感が更なる興奮をもたらす。

10回も往復させないうちに、先っぽが痺れてきてしまった。


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