中野一花「うらはらちぇいす」
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92:名無しNIPPER[ saga]
2019/01/10(木) 03:17:56.31 ID:Xx5qo0vS0
「……っ、ん……!」

 こうやって、痛みなり快感なりと戦っている一花の姿を見て、しかもその感情を与えている大本が俺だと知っていて、どうにも悪い気はしないというか、満たされている気持ちになるというか。
 拙く絡む舌も、吸いつくような膣壁の感触も、全てが俺に向けられているものな以上、受け取らないわけにはいかないというか。

「これ、すご……」
「俺が保たないからもっと力抜いてくれ……」
「そ、そうはいっても、ちょっと、良すぎて……」
「言葉攻めもやめてくれ。こっちの余裕が消える」
「いや、でも、好きな男の子と生えっちしてるんだし」
「やめろやめろやめろ。そういうのは後で言え。こういうとこで女優発揮すんな」
「フータロー君の、いいとこ全部あたってて、おかしくなっちゃう……」
「…………」



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