【安価】提督「提督として生きること」峯雲「その44」【艦これ】
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531: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/01/18(金) 22:27:22.76 ID:OxE01RDZo


「んんっ♥んっ♥」


互いに興奮を隠さずキスを交わす浜波と提督。しかし、二人の表情はまるで異なっていた。潤んで焦点の定まらない瞳で幸せそうにキスをする浜波に対して、提督は浜波への嗜虐心を隠そうともしていない。あらかた唇を堪能すると浜波を引き離し、自分はベッドに仰向けになった。名残惜しさに残念そうな表情を浮かべる浜波。しかし提督が腰を掴み、思い切り突き上げるとその衝撃に目を見開いた。


「かはっ、ぁ……♥」


快感より痛みより衝撃が強かった。内臓ごと子宮を突き上げられるような感覚に息が詰まる。膣壁も生存本能から性を残そうと怒張をきつく締め上げる。

浜波の手が提督の腕を掴む。だが弱々しく動きを止められはしない。腰を浮かせながら、提督は浜波の身体に誰が『ご主人様』なのか教え込んでいく。


「あ゛っ♥は、はげしっ♥も、もっとぉ♥」


苦しげにうめきながらも、それを喜ぶかのように笑う浜波。その様子が提督には生意気で、愛らしくて、虐めたかった。

提督が腰を止めると、浜波は不満げに見下ろしてきた。


「あれ……つ、疲れちゃった……?」


戸惑う浜波だが提督は彼女を無視した。代わりに、すぐ近くでじっと見ていた藤波に声をかける。


「藤波、おいで」


いきなり呼ばれて驚く藤波。めの前での浜波と提督との夜戦にいつもの元気な姿はすっかり消え失せていた。そして、自分も愛してもらえるという期待から彼女はすんなり提督に近づいていく。


「顔の上に跨って……さぁ」


羞恥心で頬を真っ赤に染めながらも藤波は従う。下着は履いたままだったが、大事な所を隠す部分は提督に破られ秘所が丸見えになっていた。

震える藤波の体を掴み、腰を下ろさせる提督。目の前の藤波の割れ目をゆっくり舌でなぞった。


「んっ♥はぅ……♥」


羞恥心から声を抑え、離れようとする藤波。しかし提督は腕の力を強めさらに藤波の秘所を顔に近づける。愛液の滲むその割れ目をわり、ゆっくりと舌を挿入した。


「あ、ぁぁっ……♥♥はいって、きたぁ……♥」


「は、はまちん……みないでぇ♥」


感じている様子を見られまいと、藤波は浜波に嘆願する。だが、浜波は目を離せなかった。内気な自分をいつも引っぱってくれる仲間の淫らな姿。見たことのない藤波の姿に浜波の心が揺さぶられる。


「ふーちゃん、かわい……ひっ!?♥」


浜波が藤波の手を握った瞬間、提督はまた浜波の腰を掴み思いっきり突き上げ始めた。舌で藤波を、怒張で浜波を同時に弄んでいく。


「や、やだやだぁ♥ふーちゃんに見られるの、やだぁっ♥」





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