【安価】提督「提督として生きること」峯雲「その44」【艦これ】
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532: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/01/18(金) 22:27:54.10 ID:OxE01RDZo


言葉と裏腹に、浜波は顔を隠そうとはしない。藤波の繋いだ手に力を込める。


「んっ、は、はまちんっ♥きもちよさそうっ♥」


快感に飲まれつつある二人の身体から次第に力が抜けていく。藤波と浜波は身を寄せ合うように互いを抱きしめ始めた。お互いの嬌声が耳元で響き合い、更に興奮を高めていく。


「はぁっ♥ぁ♥ふーちゃん♥」


「はまちん、んっ♥」


「んんっ、ちゅっ♥んっ、んぁぁぁぁっ♥」


いつの間にか二人は口寂しさからキスしていた。姉妹で、仲間と唇を重ねる背徳感の中で、殆ど同時に二人は絶頂した。目の前で火花が散り、身体から力が抜けていく。


「はぁ、ぁ……♥」


ぐったりと疲れた様子で目線を上げる藤波。一方、挿入され激しく乱暴に突き上げられた浜波は表情を蕩けさせながら失禁してしまっていた。


「あぁ〜……♥きもちいぃ……♥」


そんな浜波に藤波が声をかける前に、藤波の腰を提督が掴んだ。驚き声を漏らす藤波に構わず提督は彼女をベッドに四つん這いにさせた。藤波の視界の済に一瞬映った怒張は嘘のように元通りになっていた。


「う、うそ……♥」


怯えたように逃げようとした藤波だが、提督が逃がすはずもない。

浜波のように、犯される。


「……♥」


藤波の喉がなったのを、提督は見逃さなかった。四つん這いの藤波の腰に手を当て、割れ目に怒張を押し付けた。


「ひぃっ♥し、しれいっ……♥」


もう藤波が何を言おうと提督を止めることは出来なかった。提督も藤波も、ただただ快楽に溺れていった。




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