【FGO】キルケーは都合のいい女のようです【R-18】
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11: ◆BAKEWEHPok[saga]
2019/01/11(金) 23:00:06.72 ID:/IycqXKA0
「よしよしいい具合だぞ!」
「あふぅっ! あ、ああぅっ! ふぅぁっ……! は、はっ、はっぅっ……! んふぅっ……!」

ぱんっ! ぱんっ! ぱちゅ、ぷちゅちゅっ! ぱんっ! ぐじゅぢゅぅっ……!
腰を遠慮なく振り乱し、腹筋によって小尻が肉打つ音と粘膜が絡み合う濁った音が浴室に反響していく。
大きい肉棒が小さな乙女の尻肉へと埋め込まれ耕していく。
力が抜けたキルケーの背に覆い被さって、斜め上から掘り進むように叩きつけていく。
狭隘な空間をごりごりと肉のスコップでえぐり広げていく。
限界が近い肉先がぷるぷると震えだして

「ケツで全部飲め!」
「はぅあふぁっ……! あぅぁうぅっ……!! んん、んんんぅふぁっ…………!!!!!」

根本まで突き込んだまま、溜まりに溜まった欲を一気に吐き出した。
腸内を白濁で塗り替えるかのごとき噴出。
常人では有り得ない量は元々の魔力素養が高いためだ。
激しい勢いでキルケーを満たしていき、令呪よりも深く直接的に魔力のラインを刻んでいく。

「おー……出る出る……中トロトロで……ケツがぎゅうぎゅうで……」

出口から入り口に変わった穴が太いモノを根本から先端までをうねるようにマッサージする。
そのための器官のごとく、精液を飲み込み収縮して扱いていく。
少し右にカーブした腸粘膜にカリが擦れるのが気持ちがよくて、びゅるっ、びゅるびゅるっと更に精を撃ち出していく。

「ふ、ぐっ……んあぁああぁぅっおおぉっ…………!」

ぐり、ぐりりっと最奥で肉棒がひねられて、喘ぎというには品のない声を止める事はできなかった。
注がれる一滴一滴が快感の嵐となってキルケーを苛み、身体の隅々までを灼いているのだ。
のしかかったマスターの体重や擦れる肌すら気持ちがよくて、ベッドに俯いたまま高く唸り続ける。
なおも注がれる精を搾り取るように全身と裡をくねらせ激感に悶える。
熱く粘っこい精を吸収していき、霊基の隅々までもがマスターの魔力で満たされていった。
なおもイキ続けてびくびくと痙攣する身体は射精が終わっても一時は止まる事がなかった。

「ふぅっ……最高だったぜキルケー……」
「んぁ、んんぅっ……ぉぁ……」

言葉とともに抜き出される肉棒はキルケーの小さな尻に入っているのが不思議なほどのサイズで
抜き出された肛門はマスターの形で広がっており、白濁の残り液がうっすらと零れている。
使われた穴が少しずつ閉じていく様子は、なんとも趣深い感慨をマスターに抱かせた。

「まだイケる、か……と、おっと、やべ……」

しかし、次はなにかしようとマスターが動こうとして、ぐらりと崩れるようにキルケーへのしかかってしまう。
どうやら自分が思っているよりも疲労していたようだ。
精と魔力と一緒に抜け出たのか、だるくて力がほとんど入らない。

「ふ、んんっ……レイシフト終わったばかりだから……マスター疲れてるんだってば……」

非力なキャスターながらもそこはサーヴァント。キルケーはマスターの下でくるんとひっくり返って抱きとめる。
体格差があるため重みを感じているが、表情に苦は見られない。


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