【FGO】キルケーは都合のいい女のようです【R-18】
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◆BAKEWEHPok
2019/01/11(金) 22:56:58.69 ID:/IycqXKA0
「はっぁぅっ、はいって……んぅあっ……あ、あああっ!」
一気に侵入した。
細い裂け目のような小陰唇が押し広げられて、桃色の膣が浅黒い肉棒でいっぱいになる。
長さからすると臍の辺りまで突き上げられているのだろう。
キルケー自身の体重でモノが子宮口まで押し上げられる。
そのままマスターは抱いたキルケーの身体を揺らし、真下から抽送を始めた。
「ひ、あっ! い、いきなり……! こ、の、たいせいは……はずかしいよ……! ふぅ、ぅうんん、んんんっ……!」
激感で仰け反ったキルケーの表情は熱されたバターのように蕩けている。
入れられただけでぞくぞくと背筋を震わせていて、汗ばんだ身体から甘酸っぱい少女の匂い。
「……ちょっとチーズっぽい匂いも混じってるな。キュケオーンばかり作りやがって」
「ふ、はぁ、んぁっ……マスターに食べてほしい……か、あ、んぁっ!」
「今度な今度。おら集中しろ!」
「ひ、あっ! あ、ふぅ、ぁっ! んぁっ……んぁはっ!」
首筋を舐めながら腰を小刻みに揺らすと、擦れ合ってくちゅくじゅじゅっと濡れた音が響く。
真上に上げられた細い足が、突き上げられる度にピンとつま先まで伸びて快感を訴える。
マスターの胸中で折り畳まれるようなキルケーの小柄な身体は、どこもかしこも電流が走るかのように痙攣していた。
「いつやってもキルケーはいい体してんぞ! コンパクトでインスタントでオナホみてぇだな!」
「く、ふぅんっ……! うん、い、いいよ……! いつでも使っていいから……はぅ、はっ!」
39kgの軽い身体を荷物でも抱えるみたいにぞんざいに扱いながら上下に腰を使う。
結合部から淫らに水音が鳴り、滴り落ちるほどに蜜が溢れている。
小さい膣内に根本まで押し込まれた肉棒は臍よりも深く入っているのに、今にもイキそうなほど感じているのだ。
「ひ、あ、ああぁぁあぁっ、い、いくっ! またいっちゃうっ!」
一突きごとに表情がどんどんと切なげに塗り替えられていく。
イカされ慣れた身体は激しい抽送で刻一刻と高まっていった。
「はぅ、ぅっ、んんんっ……!」
ビクッ! ビクッビクビクッ!
キルケーの全身が抱いた腕の中で震えて、膣内がぎゅぅっと肉棒を強く締め上げる。
目をつむり、でも抑えきれない快感に開いた口から涎が零れ落ちた。
中イキしたのだ。
蕩けきった顔はとても気持ちがよさそうで、力が抜けたのか真っ赤になった長い耳もはくたりと下を向いている。
「おお……すっげぇ締り……もうちょいだから気張れよ」
「ひ、あぅっ……い、イッたばかりで……くぅ、んあぁっ……!」
じゅっちゅっ……! くちゅ、くちゅるぅっ……! ちゅぷっちゅぷっちゅぷっ……!
けれどマスターには労わる気持ちなどありはしない。
抱いた力を強めて腰を上下させて、小さな身体がガクガクと乱暴に揺れ動く。
自分も気持ちよくなりたいと、絶頂によっていい具合の中を更にかき乱した。
抜き差しのたびに結合部からは、水音が鳴り響いて部屋に反響する。
「あぁぅぅっ! うぁ、だ、だめだ、め、あっ……あぁっひぅっぁっっ……!!!」
「ぅぉぅっ……くぉっ……めっちゃ出るぞぉっ……!」
どびゅぅっ! どくどくどくぅっ……!
複雑に蠢く膣内の刺激に溜まった欲望が一気に解き放たれた。
心臓がもう一つあるみたいに肉棒が脈動し、濃い塊が送り込まれていく。
その量は酷く多く、大量の魔翌力を含んでいるのは本人の資質だろう。
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