【FGO】キルケーは都合のいい女のようです【R-18】
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6: ◆BAKEWEHPok[saga]
2019/01/11(金) 22:57:40.01 ID:/IycqXKA0
「はぁぅ、あぅっ……い、っぱいでてるぅっ……」

涙でぼやけた虚ろな瞳のまま夢見るように呟くキルケーは恍惚の表情。
そうしている間にも、貪欲に膣内が収縮して精と魔力を飲み込んでいく。
びゅるりっびゅるるぅっ……! びゅくびゅく、びゅくんっ……!
熱い生命の迸りが魔力となってキルケーの子宮内まで満たしていく。
マスターの精に何度も慣らされ順応した身体が頭の先まで快感が突き刺さる。
暴力的な魔力と快感が入り混じり全身へと広がって、意識を手放してしまいそうになって

「ひぃぅうぅっ……!? は、あっ……!?」
「おら緩めるんじゃねえよ。気入れてろ。マスター様の魔力供給だろうが!」

遠慮呵責なくギリリと乳首をつねるように弄られて無理矢理に気を取り戻された。
胸のサイズに合わせた小さめな突起が指の中でぎゅうぎゅうに潰される。
乱暴に扱われ痛み混じりの刺激で身体に力がこもり、膣内の締め付けが最後まで精を搾り取っていく。
結合部から溢れ出るほどの量の中出しを終えたマスターは動きを止めると、満足したのかベッドへぽいっとキルケーを捨て下ろした。
横たわった身体は汗まみれで、全力疾走したかのように息が荒い。
どれだけ出たのか入りきれなかった液が股からまだ零れていてシーツに幾つもの染みを作っていた。

「ふ、はぁぅっ……はぁっはぁっ…………乱暴だなぁ……」
「まだ一回しかやってねえのにバテすぎだろ。腰にでもきたか?」
「う、ううう……年寄り扱いするなぁ……さっきから何度もイカされてたからだってばぁ……」
「あ、そっか。ちっ……しゃーねなー。一度風呂で休憩するか」
「うん……少し休んでから……あ、その、抱っこは流石に恥ずかしいかな……」
「ならもっと恥ずかしいことしてやりゃなんてことないな」
「うぇっ……! じ、冗談だよね!?」

びくびくぶるぶるするキルケーを子供を抱き上げるようにしてマスターは浴室へと入っていった。


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