【FGO】キルケーは都合のいい女のようです【R-18】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2019/01/11(金) 22:59:04.34 ID:/IycqXKA0
「サーヴァントだから準備なんかいらねえだろ。いつもどおり綺麗な穴だぞ」
「はぁぅ、ぉぅっ、ぁっ……ほぐした……ほうが、んぉ、おおぁっ……」
「いい、いい、すぐよくなるって」
白と薄桃が混じった色合いをした小さい穴が丸く広がって、肉棒を咥えている。
肛門が痛々しくも柔軟に引き伸ばされながら肉が押し迫る様は酷くいやらしい。
浅く抽送すればローションが水音を立てて粘膜へとまぶされていく。
「ふ、ぁはぁっ、ん、ぁっお、おっ、おぉぅっ……」
「ほーらすぐ入るじゃねえか」
入り口となった穴の強い締め付けを肉棒でねじ伏せて、ずぶずぶっと侵入していく。
排泄が必要ない身体へと逆しまの感覚が押し寄せてきて勝手に息が漏れ出し、口を丸く開けて知らず変な声が出てしまう。
「はぁうっ、ふ、とぅいっ……! お腹のなか……! おかしく、なっちゃっ……!」
「それがいいんだろがっ」
「ふっぁ、ぁっ……!?」
キルケーは悲鳴とともにベッドを支えにして身を仰け反らせる。
尻から腰と背中を繋ぐラインが美しく弧を描き、ピクピクっと震える。
ずんっと肛門の締まりを押し退けるようにして、肉棒の半分以上が直腸内をえぐったのだ。
熱さと太さを備えた肉が狭隘な空間を埋めていき、ローションでぬめった粘膜同士がぐちゅりと擦れ合う。
以前から調教されていて、アナルセックスが当たり前の快感になっているキルケーは、幼気な顔をとろめかせた。
その表情を見れば、尻穴だけはなく身体のあらゆる所を使われているというのがよくわかる。
「あっ、おっくぅ、ふぅんっ……! ひぁ、はぁぅっ……ふっ、ふっ、ふぅんっ……!」
「おー締まってる締まってる。動くぞ」
スプーンでこそぎとるみたいにカリの丸みがキルケーの腸内を責め立てていく。
じゅっ、じゅっ、じゅっとリズムよい動きで擦るたびに湿った響きが浴室に響く。
「はぅっ、ふぅぅっ……あ、マスターきもち、いいか……い……? くふぅ、んんっ……」
「お、おー……いいぞキルケー……ケツアナも最高だぞぉ……」
「う、うれしい、ぉおぉっ…………ふ、くふぅっ……」
抜き差しのたびに尻穴の締め付けで歓待されて、腸壁が柔らかく肉先を受け止め包み込む。
マスターの動きに合わせて力み、まるで握るような圧が竿にかかっていた。
このままでも気持ちいいが口答えされたぶんだけ、虐めたい欲求がマスターにはあった。
「よーし、ケツきたえっぞ……ケツに力入れてちんぽ全部抜け」
「はっ、はっ、え、む、り……こんな入ってるのに……」
「いいからやれよ」
「わ、わかった……からっ……ふっ、ぅ、ぅうぅぅっ…………」
唸り、小さめの尻に半ばまで埋め込まれた肉棒がほんの数ミリ単位少しずつ押し出された。
強い圧力が幹にぐいぐいっとかかり、動かなくても堪らないほど気持ちがいい。
それこそ握っているかのような締め付けがじんわりと責めてくるのだ。
「キルケーもいいだろ? サーヴァントもたまには便所でスッキリ気分になんねえとな」
「はぁっっ、ぁはっ、ふぅぅ、んっくぅっ……ぅん、そ、うだねっ……」
粘膜の擦れと排便の快感によって、キルケーの背中にぷつぷつと鳥肌が立つ。
口を開け舌をさらけ出す苦しそうな表情。けれどもそこに有るのは苦痛ではない。
サーヴァントには必要のない排泄行為には紛れもない快感があった。
丸く開ききった穴からみりみりとモノが抜け出していき、体温で茹だった肉が徐々に姿を現そうとしているさなか
「じゃあもう一回な」
「ひぐぅっ!?」
またマスターは奥までずりゅりっと挿入したと同時、キルケーは猫が伸びをするように背を仰け反らせた。
涙でいっぱいだった瞳が水面に石が跳ねたかのように揺れて、爪がベッドを引っ掻き軽い擦過音を立てた。
粘膜と粘膜が一気に擦れてねちゃっと湿った音が響き渡る。
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