提督「艦娘が二千万特攻すれば、この戦争は勝てる」
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370: ◆6ae5KZVV.rp/[sage saga]
2019/02/09(土) 16:59:09.26 ID:A+FsA/S20
大淀「まあまあ、二人ともまだ新人ですから礼儀もわからないでしょう」
青葉「そうですねえ。矢矧さんとか、身体はいつも男を挑発しているのに無防備すぎますしねえ」
矢矧「な、なに? ちょっとスカートの中に手を入れて。そんな淫らなこと。ここは鎮守府なのよ」
青葉「なにを間抜けなことをいってるんです。軽巡寮の皆さんだって、夜な夜な塀を乗り越えて男漁りに出かけたり、
女同士で舐めたりして楽しんでるじゃないですか。矢矧さん、仲間はずれなんですか?」
北上「そりゃ、そうだよねえ。こんな性格だから、マグロでつまんなさそうじゃない。だいたい、未通女のままで
艦娘になったヤツって、タチが悪いんだよね、ホラっ」
矢矧「やっ…………ちょっとやめてよ」
金剛「だいたい、最近送り込まれてくる新米どもは躾けがなってないデース。精神注入棒の味も、あんまり味わって
ないデース」
矢矧「やだ、なんで、スカートを? やだ、パンツが見えちゃう」
ボコボコボコ
青葉「ひゃー、久しぶりに金剛さんの本気のヤキ入れが、ちょっと撮影しておきましょう」
矢矧「やだ、痛い、と、撮らないで。パンツ、触らないで」
北上「まったく、色気のないのをはいてるねえ。こんなんで、死んだら死に装束として恥ずかしくない?
って、ちょっとぉ、みんな。コイツ、もう濡れてるよ」
青葉「あっはは、ほんとですねえ。矢矧さん、いっつもすました顔をしているのに、なんです?
虐められて喜ぶタチだったんですかあ?」
矢矧「ち、ちがう…………そんなこと。やあ、おっぱい触らないで」
北上「触らないで? そんなこという艦娘はだいたい乳首を指で潰されて喜ぶんだよねえ?」
矢矧「そ、そんなことない! い、痛いっ!」
青葉「あっはは、最低ですね矢矧さん。でも、最低だって早く認めたほうがいいですよ? 認めるまで続きますから」
矢矧「そんな、最低だなんて、そんなこといえない…………」
青葉「ああ、なんていえばいいかわからないんです? じゃ、教えてあげるから、その通りお願いしますね…………
私は、卑猥な身体でいつもチンポのことしか考えていない。マンコを濡らして発情している。
売春婦とか家畜にも劣る艦娘のデキソコナイです」
矢矧「…………そ、そんな、そんなこといえないっ!私は、短期教育のなったとはいえ一番の成績で卒業したんです!!キリッ」
北上「めんどくさいやつだねえ…………(パンツ脱ぐ」
矢矧「やっ…………顔の上に? う、うぐっ…………ん…………息が…………」
北上「ちゃんと舐めてから、青葉の言葉を反復しなよ。今日、訓練のあと風呂にいってないから、
マンカスで臭いけど、隅々までちゃんと掃除してよ」
矢矧「そんな、く、息がっ…………んっ…………っぐ…………」
北上「んはは、窒息で死にたくないよね。しっかし、舐め方が下手くそだねえ」
青葉「昔は、艦娘学校の時点で怖い先輩がいて、毎日、舐めさせられて…………
下手くそだとボコボコにされたものですけどねえ」
北上「懐かしいねえ。それに耐えられなくて便所で首を吊ったのもいたねえ」
矢矧「こんな、こんなのが第一艦隊? 艦娘? う、うっつぐうう」
青葉「泣きながら舐めるとか、嬉しいんですか?それとも、北上さんの臭いんですかねえ」
北上「んはは、青葉ほどモジャモジャに毛が生えてないから、そんなに臭くないと思うんだけどなあ」
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