提督「艦娘が二千万特攻すれば、この戦争は勝てる」
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371: ◆6ae5KZVV.rp/
2019/02/09(土) 17:01:10.48 ID:A+FsA/S20
金剛「っと、秋雲も見物ばかりじゃ退屈デース」
秋雲「や、あ、あの、秋雲さんは見学だけでいいかなあっと…………」
明石「いえいえ、ちゃんと本番も試しませんと。だいたい、秋雲さんのエロ絵は、なんかおかしくて」
金剛「チンポがヘンな方向に曲がったり、マンコの形もいつも同じネー」
秋雲「そ、それはだって、チンポはそれほど見たことがないし。マンコは自分の…………」
明石「つまり、チンポは一本しか見たことがない」
秋雲「え、その。だから、ちょ、やめて、ストッキング支給品なんでしょ?
破ったら問題になるじゃない。ちょと、やめてよぉ」
明石「支給品を管理してるのが私だから、問題ありませんよ。
っと、いつも訓練の時にチラチラ見せてましたけど、可愛いパンツですねえ。
おまけに、矢矧さんのを見ていただけで洪水ですか?」
金剛「ほんとエロい女デース。メス豚の素質がいっぱいデース」
明石「っと、秋雲さん。毎日、[田島「チ○コ破裂するっ!」]ばっかりしてるの丸わかりですね。マンコの形が変形してますよ?」
秋雲「そ、そんなことないよぉ。そんなにマンコでしてないから」
明石「ああ、ケツの穴でするのもお好きみたいですね。使ってると形が変わるんですよ?」
金剛「処女でもないのに、エロい妄想ばっかりしている変態女デース。
いっつも一人じゃつまんないデショ? 素直にメス豚になれば楽しませてあげマース」
秋雲「うっ…………ホント?」
金剛「私たち、嘘は嫌いデース」
秋雲「う、なら、なる…………」
明石「うっわ、つまんない女。なんて堕ちるの早いの」
金剛「明石大丈夫デース。さて、秋雲にはまだ楽しむまでチャレンジがありマース。
ひとまず、私の靴が汚れてマース。舐めて、綺麗にして欲しいデース」
秋雲「え、そんなの全然エロとは…………」
明石「あ、いま、嫌な顔しましたよ」
金剛「じゃ、お仕置きデース ボコッ」
秋雲「う、うげっ…………ぐぶ」
明石「わ、なんか汁出ました」
金剛「こっちの気分が悪くなるようなことすると、そのたびに腹を殴りマース。
あ、ゲロとか吐かないように殴るから安心していいヨ
ー。子宮のあたりを、ちゃんと殴ってあげマース」
明石「ま、子宮のあたりを殴られてると、次第に快感か苦痛かわかんなくなって、脳みそがダメになるんですけどね」
秋雲「そ、そんな無茶な…………」
明石「っと、金剛さん」
金剛「イエース! ボコッ」
秋雲「ぐ、ぐぶっ…………って、これヤバい。絶対にヤバいやつ。
だって、痛いハズなのに、なんか気持ちいい時の汁が出てるのわかる」
明石「金剛さんは上手だからやみつきになりますよ。私も気をつけて、回数を制限してますけどねえ」
金剛「明石も大した変態さんだから、毎日一緒に寝たら、多分、発狂シマース」
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