提督「艦娘が二千万特攻すれば、この戦争は勝てる」
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372: ◆6ae5KZVV.rp/[sage saga]
2019/02/09(土) 17:02:04.81 ID:A+FsA/S20
明石「そんなこと…………っと、新作の張り型。秋雲さんで先に試していいです?」

秋雲「っと、なに? あれ?金属を削り出したみたいなチンポ? それも、ぶっといのが2本。
あんなの入らないよね? 飾り物だよね?」

明石「あら、秋雲さん。艦娘学校で先輩に一升瓶でオナニーしろとか、されなかったんです?」

金剛「私の頃は、馬とセックスしろとかあったデース。さすがに無理なんで、泣き土下座しましたヨー」

明石「というわけで、2本とも馬よりは細いから安心ですよ」

秋雲「2本ともって、ま、まさか?」

明石「ケツの穴でも楽しんでるんですよね? ほら、一気にいきますよ」

秋雲「や、そんなの、入らない、ん、んっぐ、入っちゃう、うう、なんでえ??」

金剛「明石のテクニックは一流デース」

明石「金属の張り型は、また、ずっしりとした感覚があって、いいですよねえ。
っと、抜けて出ないようにパンツは戻して…………
じゃ、金剛さん。私、秋雲さんを支えておきますから…………」

秋雲「や、やだ。髪の毛引っ張らないで、立つ、立てばいいんだよね?」

金剛「イエース。気絶しても、止まらないから覚悟してくだサーイ ボコッ」

秋雲「う、うぎぎ!お゙お゙お゙!! オゴ!! ピューッ だ、だめこんなのされたら、
バカになっちゃう…………ち、ちがう。痛いか気持ちいいかわからなくて、狂うっ!!」

明石「あら、早速失禁してますね。漏らしながら、快感とか。もうちょっとお仕置きが必要ですね」

秋雲「首に、ロープ? ちょっと、そんなのヤバイっ…………」

明石「加減しますけど、失敗したらごめんなさいね。名誉の戦死で処理してあげますから」

秋雲「ん、そ、そんな息が…………く、苦しっ…………そんなので、お腹殴られたら…………
ご、ごぼおおお!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!」



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