提督「艦娘が二千万特攻すれば、この戦争は勝てる」
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374: ◆6ae5KZVV.rp/[sage saga]
2019/02/09(土) 17:03:48.20 ID:A+FsA/S20
………………
…………
……
矢矧「んん…………?」
秋雲「あれ、なんで…………」
矢矧「私たち…………」
秋雲「全裸で逆さ吊りにされてる?」
金剛「目が覚めるのが遅いデース」
青葉「至近弾とかで気絶しても敵は待ってくれないですよ」
北上「まったく、大和魂が足りないんだねえ」
明石「というわけで、みなさん。筆は持ちましたか?」
青葉「はーい!」
明石「では、お二人の身体に…………敵から得た戦利品であります、
ボディオイルなるものを塗ってですね…………っと、あとは、ご随意に」
青葉「はい、ではでは」
北上「乳首の先とか?」
金剛「股間とか…………?」
コチョコチョコチョコチョ
矢矧「ひ、ひぃいいい!ひ!!!!こそばゆい、気持ちいいい!!」
秋雲「あ、あぐ、気持ちいい!秋雲さん!い、いう゛、漏らしていく!!プッシャアア」
明石「うわ、潮噴くの早い」
北上「ほら、矢矧も頑張りなよぉ?」
矢矧「そ、そんなやだ。もう、耐えられない。ああ、腰が勝手にクネクネするぅ…………プッシャアア」
青葉「うっは、潮噴きながら、アサリかなんかみたいにパクパクしてますねえ」
コチョコチョコチョコチョ
矢矧「ひー!ひー!ひー!ひー!ひー!いぐいぐい!!!」
秋雲「だ、だめ、やめて、休憩。お願い、秋雲さん、バカになるから」
明石「もともと、バカなんじゃないですか? って、青葉さん?」
青葉「いやあ、なんかもう催してきちゃって…………ああ、
目の前にこんなのあるから、直接、矢矧さんの身体にマンコをこすりつけたほうがいいですよね」
矢矧「や、やだ、ああ!気持ちいい!やああ」
明石「じゃ、私も秋雲さんを使わせて貰いますか」
秋雲「やあ、これ以上気持ちよくなった、ほんとダメ、ダメになるから、許してええ」
金剛「ちょっとは舐めたり弄ったりしてやるといいデース」
青葉「あれ、お二人は使いません?」
北上「いや、私たちはさあ…………」
金剛「このベルトのついた張り型で、あとでじーっくりと楽しむデース」
矢矧「え、まだ、そんなのが」
秋雲「やばい、やばいよ、あんなので女に犯されたら、ヤバイよぉ」
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