【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:33:58.71 ID:NAaxTZrh0
ピッ、という音が鳴ります。
プロデューサーの手にあったのは私のスマートフォン。
そのカメラのレンズがじっと私のことを見つめています。
はしたなく脚を開けっぴろげにし、性器をさらけ出している私の姿を。
「もう一度、言ってくれるか?」
「うぅぅ〜〜……っ♡♡」
股も、性器も、子宮も、じんじんしてもうおかしくなってしまいそう。
必死に言葉を探します。頭の中で練り上げます。
これ以上お預けされたら、本当に私は色欲に狂ってしまうかもしれません。
「ぷ、ぷろ……でゅーさー……♡」
手が封じられていますから、アピールする方法も限られています。
足を踏ん張って腰を浮かせ、カメラの前でへこへこと動かします。
性器がこぼしたよだれが机に落ちていきます。
「おね、がいします……♡♡ わたしの、ほしがりで、まちきれない、インランアイドルの、ヘンタイおまんこに……♡♡ ぷろでゅーさーの♡ おっきくて、ふとくて、りっぱで……♡♡ おまんこをきもちよくさせる、おちんちんを♡♡ いれて、ズボズボうごいて♡♡ わたしのナカに、いっぱいザーメンそそいで♡♡ ぷろでゅーさーのあかちゃん、はらませてください……っ!!♡♡♡」
――ピッ。
録画終了の音が鳴りました。
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