【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:33:19.60 ID:NAaxTZrh0
「……くだ、さい」
「ん?」
「ぷろでゅーさーの……せーえき……なかにだして、ください」
言っちゃった。それがどんなことを意味するのか分かっていて、言ってしまった。
さっきの比ではないくらい膣が激しく蠕動します。おちんちんを刺激して、精液を欲しがります。
突いて、ナカ、乱暴にして、気持ちよくなって、気持ちよくして♡
それで私の中をいっぱいいっぱいいっぱい、あなたのザーメンでいっぱいにして……♡♡
しかし、プロデューサーは私の浅ましい望みとは真逆の行動に出ました。
おちんちんを抜いたのです。突き返してくれるかと期待していたのに、そのまま入口から出してしまったのです。
「え、な、なんで」
思わず動揺する私に、プロデューサーは冷たくこう言い下しました。
「聞こえなかった」
「え……」
見ると――彼の顔には、サディスティックな微笑が浮かんでいました。
瞬間、私は理解しました。大きな声で言えば許してくれるんじゃない、彼の望んだ言葉で希わなければならないのだと。
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