【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
1- 20
47:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:33:19.60 ID:NAaxTZrh0

「……くだ、さい」
「ん?」
「ぷろでゅーさーの……せーえき……なかにだして、ください」

 言っちゃった。それがどんなことを意味するのか分かっていて、言ってしまった。
 さっきの比ではないくらい膣が激しく蠕動します。おちんちんを刺激して、精液を欲しがります。

 突いて、ナカ、乱暴にして、気持ちよくなって、気持ちよくして♡
 それで私の中をいっぱいいっぱいいっぱい、あなたのザーメンでいっぱいにして……♡♡

 しかし、プロデューサーは私の浅ましい望みとは真逆の行動に出ました。
 おちんちんを抜いたのです。突き返してくれるかと期待していたのに、そのまま入口から出してしまったのです。

「え、な、なんで」

 思わず動揺する私に、プロデューサーは冷たくこう言い下しました。

「聞こえなかった」
「え……」

 見ると――彼の顔には、サディスティックな微笑が浮かんでいました。
 瞬間、私は理解しました。大きな声で言えば許してくれるんじゃない、彼の望んだ言葉で希わなければならないのだと。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice