【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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51:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:35:30.85 ID:NAaxTZrh0

 自分の声も聞こえない、まぐわう音も、プロデューサーの呼吸も。
 感じられるのは力強い肉棒の動きだけ。突き込みでイき、戻っていくのでイき、もう何をされてもイってしまいます。

「い、イくぅっ、またイくッ♡♡ ひぁッ、はぁあああ゛ッ、あぁぁぁああああっっ!!♡♡」

 口が開いてぱくぱくと動いているけど何を口走っているのかわからない。
 何も、何も、何もわからない。

 そんな世界に亀裂が入ります。お腹の中にマグマのような灼熱を感じます。
 子宮に注がれている、赤ちゃんのもと、ぷろでゅーさーのザーメン♡♡

「あッ、ひぅぅあ゛ッ、あ゛ぁあ゛あああぁぁぁぁぁ――――――――ッッ!!!♡♡♡」

 ――どぴゅぅぅッッ、ぐびゅぅぅぅううううっっ!!!!!

 膣を占有する肉槍の脈動と、射精の勢いと、精液の熱さ。
 私の意識はその三つに包まれ、性の奔流に飲み込まれます。



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