【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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52:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:36:23.83 ID:NAaxTZrh0

「あ、か、ちゃん……♡ でき、ちゃう……♡♡ あ、はぁぁ……ん♡♡」

 ひとりでに口から出るうわごと。
 妊娠を確信するほどの量と濃さだったのです。
 でも考えてみれば、私を凌辱するプロデューサーが作った精子なんですから、私の卵子を凌辱するなんて当たり前ですよね……♡

 一度大きな射精が終わったあとも、何度か細かい射精が続いています。
 念入りに私を孕ませようとしているのです。
 雄の本気を本能から感じ取り、子宮もまたそれに応えようと準備万端になりました。

「あ……ぅ、ふ、ァ…………♡ は、ぅ……ぁ…………♡」

 ずるるっ……と抜かれ始めるおちんちん。
 多幸感の中、達成感にも似た感覚が胸の内に灯りました。

「ふ、ぅ、はぁ……♡ ふわ、はぁ……は、ふ、はぁ……♡」

 終わった――と思った次の瞬間でした。
 私の口から悲鳴がほとばしります。硬い感触が、子宮の入口を叩いていました。

「ひぎゅぅぅッッ!!??♡♡」
「おい何驚いてんだよ、孕ませてって言ったのは紗代子だろ」
「は、ぁぁ……ひぁ……?♡♡」
「一回きりで終わるわけないだろ。俺の子孕むまで続けるからな――――」

 ――どちゅッ!! ぐちゅぅぅッッ!! どちゅんっ!!!

「ひぁぁあ゛ぁあ゛あ゛ああああああああああ゛ッッ!!!♡♡♡」

 イき地獄が再開され、枯れた喉がケダモノの声を叫びます。
 雌に堕とされた私は、妊娠したいという本能に従って膣を蠢かす以外、何もできませんでした――



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