【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
1- 20
70:名無しNIPPER[sage saga]
2019/01/16(水) 01:46:07.02 ID:NAaxTZrh0

「お゛ぉっぉおぉおお゛……っ!!♡♡」

 その大きな質量が、私のナカを押しひらきました。
 そのまま、ぐっちゃぐっちゃ音をたてながら、おちんぽが往復します。

「あ゛ぁッ、はッ、ひぁぁああっ、ひぐっ♡ はぁぁあ゛ぁぁッ♡♡」

 本気のご主人さまのセックスの音が響きわたります。
 かくじつに、外に聞こえているでしょう。
 だれか通りかかったら、あやしんで足をとめるかもしれません。

「イぐ、いくぅぅっ♡♡ またイくぅッ♡♡ ひぁぁあああああっっ!!♡♡」

 イかされたのに、おちんぽはまだまだ元気にうごいてきます。
 もうおまんこはバカになっちゃって、ナカがこすられるだけでおしおを吹いちゃいます。
 みんなのたいせつなシアターを、エッチの証でよごしてしまいます。

「ほら、紗代子っ」

 腰をおさえたまま、プロデューサーはゆかにねそべります。
 プロデューサーのうえにまたがっている、かれに背をむけて、そんな体勢。

「あぅっ!!♡ ひんっ、ふぅっ、あ゛ぅうあぁッ!!♡♡」

 したからおちんぽが突きあげてきて、しきゅうがゆさぶられて、もうなにがなんだかわからない。
 ただきもちいい、それだけです。だれかにみられるなんて、もうわかりません。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
77Res/87.52 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice