【ミリマス・R-18】高山紗代子「私がプロデューサーの雌犬奴隷になるまで」
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名無しNIPPER
[sage saga]
2019/01/16(水) 01:45:13.87 ID:NAaxTZrh0
「あ゛、お゛、ぁぁ………………♡」
イっちゃった。誰が見ているかもわからない場所で。
みんなが集うエントランス、ファンのみんなを迎えるこの場所を、私の潮で汚してしまった。
「あぅ、う、うぅぅう……♡ うぅぅぅぅ〜〜……っ♡♡」
イき波が収まりません。ビクンビクンと腰が跳ね、指を激しく締め付ける膣壁はぎゅんぎゅんうねって更なる刺激を求めています。
ジー……っという音。布ずれの音。それを耳が捉えると、私の心は昂り体が勝手に反応します。
「はぁっ、はっ、はっ、はっ……♡」
「欲しいか?」
「ほしい、ほしいですっ!!♡♡ ください、おちんぽ、ごしゅじんさまのおちんぽ、くださいっ!!♡♡」
「ちゃんと素直に自分の気持ちを言えて、紗代子は偉いなあ」
頭を撫でられると幸福感が満ちて心がぽかぽかします。
お尻をフリフリすると雌犬のしっぽが揺れ、お尻の穴に快感が送り込まれてしまいます。
そのせいでフリフリがやめられません。誘惑しながら気持ちよくなれるなんて、一挙両得です……♡
「いくぞ……っ」
おちんぽが私のメス穴にあてがわれ、そして――
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