鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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115: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:44:46.86 ID:dE2wBvb+0
「それ……苦しいでしょう?」
スラックスの下でイチモツがはちきれんばかりに膨れ上がって山を作っていた。
男の本能というものは度し難いものである。
これから女神になる少女の誘惑に耐えられないのだから。
「愛してるよ茄子。実感湧かないかもしれないけど……」
不思議な感覚だ。
過去の彼女は自分が知る彼女ではない。
同一人物ではあるが知らない女と言っても過言ではない。
彼女の方はもっと不思議に感じていることだろう。
それでも自分たちは自分たちの意志で体を重ねる。
彼女の肩をソっと抱いて唇を重ねた。
びっくりさせないように先っぽから少しずつ探るように舌を絡ませる。
ぎこちない舌使いに初々しさを感じずにはいられない。
茄子の瞳が徐々に蕩けていくのが見て取れた。
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