鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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115: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:44:46.86 ID:dE2wBvb+0
「それ……苦しいでしょう?」
スラックスの下でイチモツがはちきれんばかりに膨れ上がって山を作っていた。
116: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:45:33.07 ID:dE2wBvb+0
「これが……大人のキスなんですね♪なんだか頭がふわふわします。もっと……してください」
少し慣れてきたのか茄子の方からより深く舌を口腔に差し込んできた。
117: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:46:26.32 ID:dE2wBvb+0
「あ、あっ、きゃふ、んっ、ふぅ……首、こんなに気持ち……いいなんて、知りませんでした……」
「茄子はココ弱いから……」
118: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:47:39.84 ID:dE2wBvb+0
望み通りにセーラー服の裾を捲りあげ、主張の激しい果実を露わにする。
濃紺のセーラー服と白い乳房のコントラストが情欲を煽っている。
119: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:48:36.60 ID:dE2wBvb+0
「あっ、やっ、んふぁあああっ……!!」
つま先から全身に電流が駆け登ったように身を震わせて嬌声をあげる。
120: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:49:28.99 ID:dE2wBvb+0
「こんなに濡らして茄子はえっちだね」
「あふ……そ、そんな……こと……」
121: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:51:03.84 ID:dE2wBvb+0
「んちゅるっ……ごめんなさい。こぼれそうだったからつい……」
「……そういうとこだよ」
122: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:53:08.70 ID:dE2wBvb+0
「んはっ、ぴちゅ、ちゅるふ、ちゅ、れろ、んちゅぅ……!」
飲み込みの早さは、流石は多芸の才女といったところで、どんどん上手になっていく。
123: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:54:34.94 ID:dE2wBvb+0
そんな彼女に彼は残った衣類を脱ぎ捨て、何も言わずにキスをした。
ほっそりとした手を握って自分の体温を伝えてやる。
124: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:56:28.47 ID:dE2wBvb+0
「はぁ…全部入ったよ。大丈夫?」
「っぁ……あっ、はい……す、すこし、くるしいですけど……あなたのカタチがはっきり……わかります。んっ、なぜでしょう?はじめて……あったはずなのに……こんなにうれしいなんて……ヘンですね♪」
125: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:57:51.43 ID:dE2wBvb+0
どうしようもなく腰を振りたい衝動に駆られる。
理性では彼女が慣れるまで我慢したいのだ。
126: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:58:55.14 ID:dE2wBvb+0
「ぁ……あんっ、くふぅ、はぁぁんっ……うんっ、やっ、んあっ……ひっ、いい……きもちいい」
彼の首に手を回し、懸命に腰を揺すって快楽を求めている。
127: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:59:45.37 ID:dE2wBvb+0
唇を重ねて、舌を絡めて、互いの蜜唾を貪るように飲ませ合う。
茄子は腕を背中に回し、彼から離れないように懸命にしがみついていた。
128: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 23:00:57.74 ID:dE2wBvb+0
「くぅっ……!射精るぅぅぅぅぅっ!!」
「あぁぁぁぁぁっ……!んっ、あっ、ふぁぁんっ、あつぃ、びゅーびゅーってぇ……」
129: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 23:02:26.17 ID:dE2wBvb+0
チッチッチッチッ……。
秒針が時を刻む音が耳に響く。
130: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 23:04:11.69 ID:dE2wBvb+0
「二時間くらいだな……膝大丈夫か?ずっと枕にされてて痺れたろ?」
「……それがそうでもないんですよね。ずっと乗っけてた感じしないんですよ〜プロデューサー、私が寝てる間にどこかに行きました?」
131: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 23:06:56.98 ID:dE2wBvb+0
「茄子は現在、未来、そして過去もプロデューサーのモノですよ……」
少女のように純粋な微笑み。
132: ◆OBrG.Nd2vU
2019/02/03(日) 23:12:08.49 ID:dE2wBvb+0
今度こそ以上です。
お付き合いありがとうございました。
133: ◆OBrG.Nd2vU
2019/02/03(日) 23:18:57.79 ID:dE2wBvb+0
それと過去にこんなSSも書いたので宜しければどうぞ↓
道明寺歌鈴「歌鈴初めの姫始め」
ex14.vip2ch.com
134:名無しNIPPER[sage]
2019/02/04(月) 03:01:54.75 ID:4FubUeIw0
待ってた
135:名無しNIPPER[sage]
2019/02/04(月) 22:28:55.41 ID:TXiyEWtto
よおかった
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