鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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119: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:48:36.60 ID:dE2wBvb+0
「あっ、やっ、んふぁあああっ……!!」
つま先から全身に電流が駆け登ったように身を震わせて嬌声をあげる。
「はぁ、はぁ、こんな、しらない……じぶんで、するのと、ぜんぜん、ちが……あっ、はっ、んっ、ふぅ、あんっ、はぅ……」
「自分で触ったりするのか?」
クリトリスへの刺激を加えつつ、耳元でいやらしい質問をしてやる。
茄子はピクリと肩を震わせて伏し目がちに答える。
「んくっ、はっ、たまに……じぶんの、ゆ、ゆびでいりぐちを……こすったりして」
「……こんな風に?」
「ああっ……!そ、そんな……はげしっ、あんっ、はぅ、ふっ、あはぁぁぁっ!!」
入口周りで指を激しく滑らせる。
いやらしい喘ぎ声と共に愛液が飛沫をあげ、床を汚した。
快楽で足元をふらつかせる茄子を椅子に座らせてやる。
椅子の冷たさに微かに声を漏らした。
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