鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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2:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:24:42.78 ID:RsiiFF2s0
クリスマスも終わって年末年始のオールスターライブが迫り、レッスンやらミーティングやらで社内中が忙しく駆け回っている。
アイドルの鷹富士茄子もその一人であった。
3:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:25:49.00 ID:RsiiFF2s0
ただ気がかりだったのは自分の担当プロデューサーと接する時間が減ったことだ。
二人は男女の関係にあった。
4:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:27:36.00 ID:RsiiFF2s0
次のレッスンまで小一時間ほど空き時間がある。
今日の彼は予定ではずっと社内にいるはずと聞いた。
5:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:32:11.58 ID:RsiiFF2s0
「ビックリしました?」
「ま、まあね。茄子はこんなところで何やってるんだ?」
6:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:33:29.80 ID:RsiiFF2s0
「それは良かったです〜♪今度はもっと美味しいのを作りますね。ところで……」
何気ない所作でそっとプロデューサーの胸元に侵入し、Tシャツ越しでもハッキリとその豊満さがわかる乳房を押し付けた。
7:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:34:26.36 ID:RsiiFF2s0
「はむっ、んっ、ふふっ、私のことも食べてくれますよね?」
熱っぽく潤んだ吸い込まれそうな瞳、匂い立つような甘い声。
8:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:35:20.47 ID:RsiiFF2s0
「んっ……ブラはどうしたんだ?」
「ちゅ、んっ、はぁ……着け忘れました〜」
9:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:36:24.83 ID:RsiiFF2s0
彼女が緩むのを感じると、今度はたわわに実った福果に手を伸ばす。
ノーブラとはいえ服越しにも指先に弾力が伝わるそれは、触れているだけで幸福感を与えてくれた。
10:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:37:47.62 ID:RsiiFF2s0
何枚かの布を隔てて性器同士が付かず離れずもどかしい接触を繰り返す。
少しでも強い刺激を欲して、柔尻を深く擦りつけようとするが、布が妨げとなって思うようにいかない。
11:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:39:27.54 ID:RsiiFF2s0
「んっ、プロデューサーも限界、ですよね?私も、もう……。だから、ね?……ください」
先走り汁を亀頭に馴染ませるように親指でいやらしく擦る。
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