鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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42:名無しNIPPER[sage]
2019/01/20(日) 23:55:21.59 ID:cmxYQlqc0

「ところでプロデューサーはそういうお店に行ったことあるんですか?」


温め直したローションをプロデューサーに塗りながら、ニヤついた顔で訊ねる。

首を横に振る彼の目を見つめながら、その上に跨った。


「でもこれからお仕事の付き合いとかで行くかもしれませんよね?」


彼の首が先ほどよりも速く横に振られる。

その様子を見て、茄子は蠱惑的な笑みを浮かべると彼の乳首に唇を這わせた。

ビクッとした反応に満足気な甘い吐息を漏らす。


「ふふっ、プロデューサーさんの体、私じゃないと満足できないようにしちゃいますから♪」


プロデューサーの体にローションと一緒に自分を融かし込むようにゆっくりと体を上下させる。

じわりじわりと彼と自分の体温を一致させるように肌を重ねる。

彼を見つめる彼女の瞳は初めての舞台に対するような挑戦的なものだった。



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