鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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46:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 00:00:45.19 ID:S/En3nkN0
「プロデューサー、私のココ、すごく濡れてるのわかります?」
はちきれんばかりに膨れ上がった亀頭を優しく指で包むように擦りながら、肉竿に跨るように膣口を吸い付かせて前後させる。
愛蜜を垂らし、グチュグチュと淫らな音を響かせる粘膜の接触。
天然のローションは触れただけで火傷しそうなほど熱く煮え滾っていた。
そして秘唇を擦って感じているのだろう。
茄子の声もだんだん上擦ってきた。
「んっ、ほんとは、もっとぉ、いろいろシて、あっ、あげ、たかった、ですけどぉ、ふっ、プロデューサーの、さ、さわってたらっ、がまん、できない……!」
肉棒を天に向け、じっとりと濡れそぼった花弁に充てがう。
二人の呼吸が、鼓動が速まる。
普段から行っている行為のはずなのに、どうして今はこんなにも興奮するのか。
久しぶりだからか、新年を迎えて初めてだからか、それとも新たなプレイの影響か。
あるいは―。
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