鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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50:名無しNIPPER[sage]
2019/01/21(月) 00:06:30.28 ID:S/En3nkN0
「あっ……プロデューサーの、なかで、またおおきく、んっ、くふ」
茄子の体を抱きしめ、呼吸に合わせて腰を突き上げる。
その動きに呼応して彼女は胸の中で頭を振る。
「はっ、あんっ、ひぃ、イった、からぁ、ふぅっ、びんかんになってるぅ……あっ、いっぱぃ、んくっ、だしたばかり、なのにぃ、こんなに、ふあっ、かたくなって、これ、すごっ、いぃ……!」
三度硬さを取り戻した剛直。
その逞しい肉棒に対し、蜜壷が精力的に蠢いている。
そして上半身こそ彼に身を預けているが、下半身は腰を懸命に打ち付けて肉棒に奉仕していた。
果ててもなお貪欲に快楽を求めるのはお互い様だ。
ズチュズチュといやらしい音が浴室内で反響し、二人のリビドーを助長する。
「はうっ、きもちいい…ぱんぱんきもちいいです……んちゅ、ちゅる、はっ、れろ、ちゅっ……」
更なる相手の熱を欲し、唇を吸い合い、舌を絡ませ合う。
交わる粘膜の感覚や、往来する唾液の水音が脳に原始的な快楽を与えていた。
もはや吐き出される二酸化炭素すらも愛おしい。
混ざり合う体液、重なり合う鼓動、もはや個としての境界線がわからなくなるほどに二人は一つになっていた。
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