鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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7:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:34:26.36 ID:RsiiFF2s0
「はむっ、んっ、ふふっ、私のことも食べてくれますよね?」
熱っぽく潤んだ吸い込まれそうな瞳、匂い立つような甘い声。
8:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:35:20.47 ID:RsiiFF2s0
「んっ……ブラはどうしたんだ?」
「ちゅ、んっ、はぁ……着け忘れました〜」
9:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:36:24.83 ID:RsiiFF2s0
彼女が緩むのを感じると、今度はたわわに実った福果に手を伸ばす。
ノーブラとはいえ服越しにも指先に弾力が伝わるそれは、触れているだけで幸福感を与えてくれた。
10:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:37:47.62 ID:RsiiFF2s0
何枚かの布を隔てて性器同士が付かず離れずもどかしい接触を繰り返す。
少しでも強い刺激を欲して、柔尻を深く擦りつけようとするが、布が妨げとなって思うようにいかない。
11:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:39:27.54 ID:RsiiFF2s0
「んっ、プロデューサーも限界、ですよね?私も、もう……。だから、ね?……ください」
先走り汁を亀頭に馴染ませるように親指でいやらしく擦る。
12:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:41:01.16 ID:RsiiFF2s0
自分が生唾を飲み込む音が脳内でやけに鮮明に響いた。
「挿入れるよ」なんて合図もなく、いきなり肉棒を後ろから、いわゆる立ちバックの体勢で一気に突き入れる。
13:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:42:30.60 ID:RsiiFF2s0
刹那に必死の攻防があったことを悟られぬように「イッたのか?」などとわかりきったことを耳元で囁く。
「んぅ…は、はい、イキましたぁ…ふぅ、ん、ふっ、あんっ……!お、奥、グリグリってぇ……!」
14:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:43:59.02 ID:RsiiFF2s0
お互いに久方ぶりの情事に没頭していた。
溜まりに溜まった性欲はその行動原理を目先の幸福の追求に向かわせる。
15:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:45:46.73 ID:RsiiFF2s0
「あ、あ、ああっ、んっ、ひっ、きてぇっ、おくっ…!わ、わたしも、イキそう、だからァ……!」
膣肉がうねって肉棒を同化させようと強かに吸い付いた。
16:名無しNIPPER[sage]
2019/01/17(木) 22:47:15.50 ID:RsiiFF2s0
「はあぁぁぁぁぁっ……!んっ、あっ、ふぁぁっ、あついの、どくどくってぇ……」
長い射精を終え、プロデューサーは大きく息を吐くと、未だに硬度を保ったままの肉竿を引き抜く。
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