鷹富士茄子「茄子と蕩過幸姦(とうかこうかん)」
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98: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/03(日) 22:16:21.22 ID:dE2wBvb+0
「さ、さすがに疲れた……」
「うふっ、『突かれた』のは私のほうですよ?」
彼を膝枕をしながら舌を出して、いたずらっぽく微笑む茄子。
その笑顔に頬は緩むが、膝の上に乗っていない首から下は疲労のせいで寝そべるソファーの上から全く動かない。
日が昇るまで愛し合った後、昼前に目が覚めたプロデューサーは隣で眠っている茄子にムラムラして馬乗りになってパイズリで一発抜いた。
汗ばんで程よく湿り気を帯びた乳房は、挟んだ肉棒が往復するたびに芳醇さを増し、汗とカウパーとが混じり合い天然のローションが快楽を煽った。
一方的な性衝動はあっという間に果てたが、収まることを知らずに次は膣内へと目標へ移す。
前夜から、というより早朝からと言ったほうが正確だが、膣内に残った愛欲の証たる精液のおかげで肉棒はスムーズに眠る膣内への侵入に成功し、情欲の赴くままに腰を振る。
睡姦という特殊なシチュエーションに掻き立てられたせいもあって、これまたあっという間に射精してしまった。
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