中野一花&二乃&三玖「そうだつさばいぶ」
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170:名無しNIPPER[ saga]
2019/01/25(金) 07:24:42.25 ID:EAJaSNc40
一花が逆手でそこを掴んだ。思えばこれまでは一も二もなく挿入することばかりで、前戯は蔑ろにしていたっけ。
上下に擦られて、腰が浮きかける。自分でしようと思ったらそりゃあ順手だから、これは未知の感覚だ。しかも力加減が絶妙なせいで、射精までの最短経路を辿りかけている。
情けなく達してしまうのも癪だから一花の秘部をかき回すと、彼女もそれに応じて握力に意識を振った。これはもう無理だなと思いながら絶頂を迎える寸前、今まさに精子がせり上がってくる亀頭を彼女の口がぱっくりと咥えた。そのあまりに想定外な刺激に驚愕して、若干の嬌声を伴いながら射精。それらすべては一花の口に吸いこまれ、そしてそのまま彼女の喉が大きく動いた。
「おいし……」
そんなわけはないと思う。生活習慣は終わっているし。だけど、くだらないことに拘っていられる余裕はなかった。
一度吐精したというのにまだ硬さも大きさも衰えることなく、俺は彼女を欲していた。あの圧で、包みこんでもらわずにはいられなかった。
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