31:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 01:17:16.02 ID:Xo4crD+X0
P「万札は消費するためにあるものだ。何かを買っても、燃やしても無くなるタダの紙屑だ」
P「だが、その家にはやよいと苦楽を共にしてきた思い出があるはずだ」
P「すぐに手元から離れていく万札となんて比べるのもおこがましい、大事なパートナーじゃないか」
P「万札は燃やしてもまたすぐに手に入れられるが、家は燃やしたらもう戻らないんだよ……」
やよい「プロデューサー……」
響「ううっ……良い話だぞー」
春香「えっ、これ良い話なの?」
貴音「紙幣を燃やした事実が無ければ、あるいは」
雪歩「でもちょっと薄っぺらいよね……」
千早「そうね……我那覇さんは感受性が高いから……」
真「その場のノリで泣ける感じだよね」
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