P「どうだ明るくなったろう?」やよい「」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
9:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:40:34.36 ID:Xo4crD+X0
P「真っ暗なステージ裏でな。全然何も見えなかったんだ。でも時間も押してたしな」

P「つまりだ、俺が万札を燃やすのも、春香が万札で拭うのもしょうがないことなんだよ」

春香「拭ってませんってば!」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:42:20.50 ID:Xo4crD+X0
真「うーん……でもそれなら……」

響「明かりがなかったなら、しょうがないのか?」

千早「それでも他にやりようはあったと思うけれど……」
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:44:01.07 ID:Xo4crD+X0
貴音「……では、なぜそのような蛮行を?」

P「いや、金を燃やしたときのやよいの反応を見てみたかったんだ」

真「なんでですか?」
以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:46:22.16 ID:Xo4crD+X0
貴音「まこと、プロデューサーは屑ですね」

P「俺ってクズなの?」

美希「お札は燃やしても犯罪じゃないからクズじゃないの! ミキ覚えてるの!」
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:47:40.29 ID:Xo4crD+X0
雪歩「ねえ、響ちゃん家のへび香ちゃんってどんな蛇なの?」

響「ん? 種類か? えっと、オオアナコンダだぞ。いきなりどうしたんだ?」

千早「珍しいのを飼っているのね。今度事務所に連れてきてもらえるかしら?」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:49:01.84 ID:Xo4crD+X0
P「いや、さすがに悪いことしたとは思ってるって。さっきまでのは冗談。みんなをからかってただけだよ」

真美「」(#^ω^)ビキビキヒビキ

春香「どうどう……落ち付いて真美」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:50:46.00 ID:Xo4crD+X0
真美「はるるん、全身に赤い油性ペンでイタズラ書きするからナイフ持ってきて」

春香「うーん、お菓子を切ったりするときにも使うから、あんまり汚したくないんだよね」

千早「我那覇さん、出来れば今すぐへび香を連れてきてもらえないかしら」
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:52:01.14 ID:Xo4crD+X0
千早「……反省はしているんですか?」

P「ああ、もちろんだ」

春香「えっ」
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:53:04.36 ID:Xo4crD+X0
伊織「アンタたち面白そうな話をしてるじゃない」

春香「あれ? 伊織、お帰り。いつ帰って来たの?」

伊織「今よ」
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:55:38.20 ID:Xo4crD+X0
伊織「それでアンタ、やよいに酷いことしたんだって?」

P「酷いこととは心外な。可愛い顔だったぞ」

真美「あーあ、どーしてこんな人を慕ってたのかなー。私って馬鹿だなー」ケッ
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2019/01/21(月) 00:57:11.43 ID:Xo4crD+X0
伊織「お金を燃やしたとき、やよいはどんな反応をしてたの?」

P「そうだな、まず目を点にして口を少し開いて信じられないモノを見たかのような顔をしてたな」

P「しばらくしたら額に汗が滲んで来て、過呼吸し始めたんだよ」
以下略 AAS



34Res/18.31 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice