【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】
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660: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/02/06(水) 22:30:30.16 ID:VjR4fnRcO


力の抜けきった涼月は提督に優しくベッドの上に押し倒された。赤く染まった頬に触れると、涼月の体温が掌から伝わってくる。焼けるほど熱く、彼女の思いが伝わってくるようだ。


「提督……♥」


優しく微笑む涼月。熱のこもった瞳の表情は妖艶で美しかった。気がつくと、提督は彼女と唇を重ねていた。何度も何度もキスをしてきたはずなのに、今日はどこか特別に感じている。


「ちゅっ、ん……♥」


キスをしながら、提督はゆっくり涼月の服を脱がしていく。熱い体には汗が浮かび、柔らかい身体の感触を伝えてくる。湧き上がるもっと触りたいという気持ちに正直に従い、提督は彼女の服も、下着も脱がしてしまった。


「……♥」


容赦なく突き刺さる提督の視線に恥ずかしがるどころか、涼月は嬉しそうに身をよじらせた。白く滑らかな肌、柔らかそうに揺れる胸、ピンとたった蕾、そして愛液を滲ませる秘所。そのどれもが提督の理性を乱していく。

襲いかかるように提督は涼月の身体に貪りついた。彼女の細い腕を掴み、彼女の柔らかい胸にしゃぶりつく。浮かぶ汗を舐め取りながら、赤子のように蕾に吸い付いた。


「んんっ、あっ……♥」


ちゅうちゅうと吸い付くと、気のせいか甘い味が広がる気がした。自然ともっと吸いたいと言う気持ちが湧き上がってくる。そして涼月も、赤子に胸を吸われているような感覚に陥っていた。


「はぁっ、はぁ……♥」


まだ子を宿してすらいないのに、彼女の心を多幸感が満たしていく。そして同時に快感と本当の子供が欲しいという思いが、彼女の身体を母親たる資格のあるものへ変えていく。


「て、ていとく……私、もう……♥」


未だ胸に夢中になっている提督に縋るように涼月は声をかけた。
提督は何も言わずただただ頷くと、涼月の足の間に座り直しゆっくりと服を脱いでいった。

涼月の目に飛び込んできたのは提督の怒張、今まで何度も目にしてきたはずのそれなのだが


(お、大きい……っ?♥)


通常時でさえ大きめなそれが、一、二割ほど更に太く大きくなっていた。思わず喉が鳴る。あれがナカに入ってくると思うと、期待せずには居られなかった。

膨れ上がった怒張を涼月の秘所に当て、ゆっくりと彼女の膣内へ押し入れていく。ごりっと、いつもとは違う部分が怒張に擦れているのを感じる。涼月の腹にうっすらと怒張の形が浮き上がるほどだった。


「あ゛ぁ゛っ♥はぁ……っ♥」


悲鳴に近いような声をあげる涼月。彼女自身も初めて味わう快感だった。それだけ大きさの増した提督の怒張が彼女の膣内を刺激していた。


「涼月っ、気持ちいい……」


「わ、私も……♥奥、当たって……♥あっ!?♥」


「んぐっ!♥ひぁっ!?♥あぁぁ……!♥」




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