【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】
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661: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/02/06(水) 22:30:59.11 ID:VjR4fnRcO


涼月の言葉に答えるように提督は怒張の先端を子宮口にぐりぐりと押し当てる。こりこりとした異質な感触に、明らかに涼月の反応も変わる。

怒張を押し当てたまま、提督は涼月の腹に手を添わせた。柔らかい腹を手で押すと、怒張の感触がうっすら伝わってくる。そのまま手を動かし、提督は子宮のある部分で手にぐっと力を込めた。

身体の内、膣内と外から子宮を刺激しはっきりとそれを意識させると提督は涼月に優しく囁いた。


「涼月」


「ここで赤ちゃんを作るんだ……一緒に頑張ろうな」


「っ、はい……♥」


笑みを浮かべ頷いた涼月に応え、提督も腰を振り始める。何度も何度も激しく子宮を突き上げるたび、それに意識を集中させていた涼月の身体中を快感が駆け巡る。
 

「あ゛ぁぁぁっ♥きもちいいっ♥わたしっ♥」


子宮を突かれた快感がそのまま全身に伝わるような、全身を愛部されているかのような感覚。それは提督の動きが激しくなるに連れ増していき、最後には涼月の思考を弾けさせた。


「あぁぁぁぁっ♥」




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