【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】
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◆I045Kc4ns6
[saga sage]
2019/02/10(日) 22:23:45.47 ID:fkl7DCsuo
服を脱ぎ去り、下着姿になった古鷹。初めて会った時、初めて身体を重ねた時から彼女の身体は随分成長していた。
女性らしい丸みを帯びた身体。そして上品な蒼色をした下着。
彼女の新しい一面に、提督はすっかり夢中になっていた。
両手を広げ受け入れてくれる古鷹に提督は遠慮なく抱きついた。
胸元に顔を埋めると、柔らかい肌の感触、滑らかな布地の心地よい感触が伝わってくる。
「ていとく……♥」
提督を拒むことなく優しく頭を撫でてくれる古鷹。女神か天使のように優しい彼女だったが、生憎提督の心には不釣り合いな欲望
が渦巻いていた。
古鷹に触りたい。嬌声を聞きたい。気持ちよくしてやりたい。弄びたい。滅茶苦茶にしたい。
その気持ちを提督は素直に古鷹にぶつけた。乱暴に唇を塞ぎ、激しく舌を絡ませる。
「んん、ふぅ……♥」
提督の乱暴なキスにも古鷹は応えてくれた。むしろ、待ち望んでいたかのように表情を蕩けさせている。
「っ、古鷹、俺……」
提督が言葉を続ける前に、古鷹は提督の手を握り優しく囁いた。
「どうぞ、好きにしてください……♥」
「私は、あなたのものですから……♥」
提督は自分の欲望が膨れ上がる音を聞いた。
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