【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】
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947: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/02/10(日) 22:25:18.45 ID:fkl7DCsuo




「んふっ♥んっ、んっ♥」


古鷹はベッドに腰掛けた提督の足の間に座り、提督の怒張に奉仕していた。今まで何度も咥えてきたそれのどこをどう弄ると彼が喜ぶのか古鷹はよく知っていた。亀頭に優しくキスをし、雁首を舌でなぞる。茎を唇で挟み先から根本まで何度も擦り付ける。

口の中で気持ち良さそうに震える怒張が古鷹には愛おしかった。身体を重ねる時、提督はあまり口を開かない。だが、怒張は今の気持ちを素直に示してくれる。


(気持ちいいんだね……うれしい♥)


上目遣いで提督の様子を確認すると、提督は何も言わず頭を撫でてくれた。普段戦闘で活躍しても頭を撫でることはない。身体を重ねる時だけなでてくれるが、その特別さが心地よかった。

少し意地悪してやりたい気持ちが湧いて、古鷹は空いた手を提督の体に回し怒張を喉奥まで咥え込んだ。


「っ……!」


熱く狭い古鷹の喉の感覚、そして喉奥まで怒張をいれてくれることに提督の快感が増幅されていく。


「ぁぁ……っ、う……!」


快感に怒張が震える。欲望を解き放とうとするそれをどうにか堪えていた提督だが、先に古鷹が離れた。


「けほっ、けほっ!はぁ……♥」


苦しそうに咳き込む古鷹だが、すぐに表情が恍惚としたものに変わる。提督に抱きしめられ、そしてその意志を汲んだからだ。

射精寸前の怒張を古鷹に擦りつけ、提督は挿入したいと伝えていた。





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