【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】
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949: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/02/10(日) 22:26:33.55 ID:fkl7DCsuo


「はぁー……♥はぁー……♥」


心地よい脱力感を味わう古鷹。自分の中で怒張が震えているのを感じながら、優しく呟いた。


「あったかいの、そそがれてる……♥」


ただそれだけの言葉で、怒張は簡単に硬さを取り戻した。もう一度やりたい。もっともっと、彼女を愛したい。

脱力している古鷹を押し倒し、仰向けの彼女の上に覆いかぶさる。古鷹は少し驚いたようだが、すぐにいつもの優しい笑みを浮かべてくれた。


「ていとく……ん♥」


何か言おうとしたようだが、提督は唇を塞いだ。もう何も言わなくていいからだ。身体全体で古鷹を押さえつけながら激しく、掻き回すように腰を振っていく。


「んんぅ♥んんんっ♥」


唇を塞がれ声を出せない古鷹。だが、互いに愛を確かめあっている今声は必要ない。


「んっ♥んんっ〜〜〜♥♥♥」




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