【安価】提督「提督として生きること」日進「その45」【艦これ】
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948: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2019/02/10(日) 22:26:04.54 ID:fkl7DCsuo


古鷹の手を引き、提督は先にベッドの上に座る。そして彼女を正面に座らせると、その身体を優しく抱き寄せた。


「古鷹……」


優しい声と裏腹に、古鷹のすぐ下にある怒張は早く古鷹を犯したいとびくびくと震えていた。待たせたら悪いだろうと、古鷹は優しく囁く。


「ていとく、愛してます……んんっ♥」


腰を下ろすと、古鷹自身も驚くほどすんなりと怒張が挿入ってくる。何度も何度も身体を重ね、馴染んだ古鷹の膣内は提督の怒張を隙間なく包み込んだ。


「んんっ♥はぁぁ……♥」


身体を震わせ、古鷹は力なく提督に寄りかかる。痙攣する膣内は怒張を絶え間なく刺激する。

長くつながっていたいのか、あるいは快感に動けないでいるのか、提督は揺するように優しく腰を動かしていく。リズミカルに古鷹の口から色の混ざった吐息が漏れていく。


「はぁっ♥ふぁ……しあわせぇ……♥」


揺するような優しい動きは次第に激しさを増していく。提督の目の前で、古鷹の表情が快感に飲まれていく。


「ていとく、わたし……ていとくが、ほしいですっ……♥」


「だから、ぜんぶっ……あっ♥」


声が途切れた。掠れた声しか出せないような快感の中、二人は同時に達した。




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