32: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/02(土) 23:28:59.93 ID:16QZWKEV0
桜井「じゃあ奥さん、俺の脚の間に座ってもらえますか」
宇崎母「はいっ、失礼します…」ストッ
宇崎母(背中越しに桜井君と密着している…その事に威圧感ではなく、安心感を覚えてしまうわ)
桜井「これから胸に愛撫をして行きます、ブラを外してもらっても良いですね」
宇崎母「…は、はいっ」
宇崎母(今さっきおねだりしたばかりだもの、恥ずかしがってはいられないわ)
ぷちっ…たっぷぅん♡
桜井(うわっ、こうして見下ろすとすごいボリュームだな、宇崎と同じかそれ以上、あいつの胸は遺伝だったか)
桜井「…………」
宇崎母(…な、何も反応が無いわ、困惑されてる?)
宇崎母「ごめんなさいね、こんな風に垂れたおばさんのおっぱいで…」
桜井(え、いやそんな事無いんじゃないか)
桜井「自信を持ってください奥さん、すばらしいおっぱいです」
むにゅ♡
宇崎母「あんっ♡」
桜井「これだけ大きければ引力に引かれて形が多少崩れるのは当然です」
桜井「奥さんの胸は大きさはもちろん、肌触りも揉み心地も最高に素晴らしいですよ」
桜井(他の女性の胸とか触った事無いけど、実際俺はそう思ったんだし褒めていこう)
むにっ、もにゅぅ♡
宇崎母「あんっ♡う、嬉しいわ…ありがとうねっ」
桜井(軽く揉んでみたけど、反応はあるな…女性によっては感じない人もいるらしいが、奥さんは感じるみたいだ)
宇崎母(桜井君って本当に上手…力が入りすぎていて痛いなんて事、全くもの)
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