4: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/01/27(日) 23:25:10.50 ID:OroHEXiV0
宇崎「…?そーッスね、身内褒めになりますけど美人だしスタイルも…ってまさか先輩!?」
……きゅっ♡
宇崎「ひゃんっ♡せ、先輩…乳首、摘まな…」
くにくに、こりこり…♡
宇崎「あっ、ふっ♡んんっ…♡」
桜井「宇崎、今度俺をお前の家に連れていけ」
宇崎「お、お母さんにも手を出すつもりっスか…?」
桜井「まず実際に見てみない事にはな、手ぇ出すかどうかはそっから決めるさ」
宇崎「…どーせ、私は拒めないじゃないっスか、イヤだって言ったらもうシてやらない、とかままた言うんでしょ」
桜井「そんな事は言わねーよ、さすがに家族巻き込むのは罪悪感デカいからな、無理強いはしないさ…ただ――」
宇崎「…?」
桜井「お前の家に連れてってくれるって約束するんなら…ご褒美に今日はいつもの何倍もイカせまくってやる」
宇崎「っ!…っ♡」ゾクゾクッ
桜井「選ぶのはお前だ、イヤだって言ってもこの関係は変わらないぞ…どうする?」
宇崎「そ、そんなの…」
宇崎「先輩を家に連れてくに決まってるじゃないっスかぁ♡♡」
桜井「…はっ、随分と俺好みのオンナになったな…花」
宇崎「あっ♡それっ♡ダメっす♡今興奮して変になってるからっ♡名前で呼ぶのダメぇ♡」
桜井「名前で呼ばれるの好きだもんな、今日は名前を呼んで一日中してやるからな、花」
宇崎「えへっ、えへへっ♡それじゃあ『マッサージ』は途中ですけどここまでっス♡」
宇崎「今日は一杯して下さいね…ご主人様♡」
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎母(こ、こんな事になってるんじゃあ…)
……
宇崎母(で、でもまさかあの子が…)
…………
宇崎母(周りの子に比べて、おてんばで、活発だけど、人並以上の貞操観念は持ち合わせていたはずの花が…)
……ズクン
宇崎母(母親である私を、彼に差し出すのも躊躇わない程に、桜井君に堕とされてしまっているとしたら…)
ズクン…ズクン…
宇崎母(花、桜井君は…そんなにスゴイの…?)
…ズクンッ♡
宇崎母(…っ!ダメ、お腹の奥、疼いて…っ♡)
宇崎母「はっ、はっ、はっ…はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」
…グチュゥ♡
宇崎母「こ、こんなに濡れてるなんて…触ってもいないのにっ♡」
宇崎母「だ、ダメッ、ダメ、なのにぃ♡手、止まらな…」
グチュッ、グチュッ、グチュッ…グチュウ♡
宇崎母「ひっ、ひっ♡こんなの…知らな、っ…イクっ、イクぅ〜〜♡」
ビクンビクンッ♡…プシャアア♡
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