3: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/01/27(日) 23:24:36.32 ID:OroHEXiV0
〜〜宇崎家・リビング〜〜
宇崎母「だ、大丈夫って…自分の母親を抱こうとしている男と二人っきりで何が大丈夫なの…」
宇崎――「触りたいんスか?先輩」――
宇崎――「ちょくちょく通って慣れてくればそのうち向こうから触らせてくれるかもしれないスよ」――
宇崎母(花…あなた桜井君を連れて来た時からずっと変だわ)
宇崎母(…まさか、あの子…!?)
〜〜宇崎母の妄想〜〜
桜井「ふっ、ふっ…そろそろイクぞっ、宇崎っ!」
宇崎「は、はいぃ♡私、もっ、イクっス♡イクっ、イック…♡」
ドビュッ!ビュルルルッ!
宇崎「あっ、あぁー♡はっ、はっ、はっ♡…はぁーー…っ♡」
桜井「っふぅー…出た出たぁ」
ニュルゥ…チュポン♡
宇崎「あんっ♡」
桜井「それじゃあいつも通り、『掃除』頼むわ」
宇崎「はーいっ♪了解っス」
宇崎「私を気持ち良くしてくれた、先輩のチンポ…ちゅっ♡」
宇崎「ん、んふっ…ぇう♡あむぅ、じゅるぅ、ぢゅちゅぅ〜♡」
桜井「んっ…良いぞ、大分上手くなって来たな」ナデナデ
宇崎「んぽっ、えへへっお褒めに預かり光栄っす…ぁむぅ、んっふぅ♡」
宇崎「んっ、は♡んちゅ、ぺろっ、んっ…はぁ…♡はむっ♪んくっ、んっ♡んーーっ♡」
…チュポンッ♡
宇崎「っはー…どうっすか先輩?『お掃除』完了っス♡」
桜井「バカだと思ってたけど以外に飲みこみ早かったな、最初の内は臭いを嗅ぐのも嫌がってたのに」
宇崎「何言ってんスか、先輩がこうやって『飲みこめ』る様にならないと、もうシてやらないって言うから必死で覚えたんスよ?」
桜井「それで実際ヤるあたり、お前も大概スケベだって事だろ、今はもうあんな熱心に舐め取って、味も匂いも好物なんだろ?」
宇崎「……っ♡」
桜井「ほらほら、照れてるヒマがあったら『マッサージ』もさっさとしてくれ」
宇崎「はーい♪」
むにゅうぅ♡
宇崎「胸で、挟んで…ぇーっ♡唾液をブレンドした、特製ローションで、『マッサージ』…っと♡」
とろぉーっ♡…ぶちゅう♡
桜井「ふぅー…いやー本当に最高だわ、お前のデカチチ」
宇崎「大きくて良い事なんて無いと思ってたんスけどねー、お母さんに感謝っス♡」
むにっ、ぐちゅ♡むにゅーっ♡
桜井「…お前のおふくろもデカいんだ、顔とスタイルは?」
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