42: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/10(日) 21:21:21.44 ID:WhuFWkIx0
宇崎母「ちんちん…おちんちん♡挿れてっ、挿れて下さいぃ♡お願いします♡」
宇崎母(気持ち良かった、今までで…いえ、今までのを全部合わせたのよりも、ずっと♡)
宇崎母(でも…足りないの、私の中が満ち足りないのっ♡)
宇崎母(この蕩けきった私のナカを、貴方ので埋めて欲しいのっ♡)
宇崎母「お願いっ、挿れてぇ…♡」
さわさわ…♡
桜井(やめてええええ!そんな愛おしそうに股間を撫でまわさないでえええええ!)
桜井「んーそうしたいのはやまやま何ですけど、あいにく今日は避妊具を持ち合わせてなくて…」
桜井(どーだナマだぞ?危険だぞ!さぁどうする!?)
宇崎母(本当に、本当にどこまでも私を堕とすつもりなのね…桜井君)
宇崎母「はぁ…はぁ…♡」
桜井(あ、ダメだこの発情っぷりこれじゃ止まらねえ!)
宇崎母「いっ、良いですっ♡ひに…」
桜井「なので…今から買ってきます」
宇崎母「……え?」
桜井(イカせすぎたせいで完全に火が付いてしまったようだ、一時の衝動に任せて避妊具無しでもOKしてしまう程に)
桜井(ならば今この場で必要なのは…避妊具では無く、クールタイムッ!冷静さを取り戻す時間!)
桜井「ここから一番近場の薬局で、コンドームを買ってきます」
桜井「行って帰ってくるまでに…30分くらいでしょう」
桜井「その間に、自分がどうするべきか…よく考えておいてください」
宇崎母「そ、そんな…待って、待って下さいっ!」
がしっ
桜井「…奥さん、離してくれませんか?」
宇崎母「…あっ、ご…ごめんなさい」
桜井「玄関のカギは私が念の為に施錠しておきます、予備のカギはありますか?」
宇崎母「は、はいっ…えと、玄関の前の鉢の下にあります」
桜井「では申し訳ないのですが、そのカギを使わせてもらいます」
桜井「戻ってきたら同じ場所に戻しておきますので、気になるなら置き場所を変えて下さい」
宇崎母「…はい」
桜井「それでは行ってきますので…よーく、考えておいてくださいね」
宇崎母「……」
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