宇崎母は抱かれたい(訳では無い)【R-18】
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56: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2019/02/11(月) 07:41:06.67 ID:OfAxLNgg0
桜井「お前に割と無理矢理訪問の約束取り付けてもらったらな、その礼だ」

桜井「…それとさっきので弄るのは止めて頂けると助かると言う忖度」

宇崎「へぇー、中々気前が良いっスね」

宇崎「一つ目に関してはありがたく受け取るとして、2つ目は応相談っスねー♪」

桜井「何だ、どうすりゃ良い?」

宇崎「最低ラインはリーズナブルなファミレスは除外っスかねー」

桜井「大きく出やがったな…分かった付いて来い」

宇崎「やったー!でどこっスか、バイキング?焼肉?」

桜井「喫茶アジア」

宇崎「バイト先じゃないっすか!」

桜井「客として行くんだよ、飯美味いだろ、奢ってやる」

宇崎「うがー!」

桜井(と、いつも通りに宇崎の相手をしつつ…)


花さんと家の前で会いました
飯に連れて行くので掃除と片づけ急いでください


桜井(月さんに〇インを送信、と…)

宇崎「先パーイ?歩きスマホはダメっスよー、早く来るっスー!」

桜井「おう、今行く…お前点滅の信号渡りながら言うセリフかそれ!?」

宇崎「へっへー♪さっさと来るっスよ先輩ー!」

桜井(ああ、アイツの笑顔が罪悪感で、いつもより眩しく言える)

桜井(多分だけど、速攻で宇崎にバレる気がする…はあー)

                           ……続く?


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