222:名無しNIPPER[saga]
2019/02/06(水) 16:33:47.66 ID:fRM7kkD70
「濡れすぎだろ……」
「実は、乾かしてる間もずっとさっきのこと思い出してて……」
指を差し入れて、具合を確認する。このくらいになっていると、もう前戯の必要性は薄いかもしれない。
「ここに、入るんだなあって」
「言葉にしなくていいから……」
そのままゆっくり押し倒す。これはもう流れで行ってしまう展開だと、ベッドサイドにあった小さな包みを破り、中からゴム製品を取り出す。これを使うのが初めてって、よく考えたらとんでもないことかもしれない。
で、それを着用するために下半身に手を伸ばしたところ。
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