13: ◆OBrG.Nd2vU[sage]
2019/02/08(金) 04:16:48.06 ID:LKtfFWLG0
「あんっ……ああっ……きもち……いいよう……くふぅ……これ……ヘンだょ」
未知の快感にりあむは身を震わせて喘ぐことしかできない。
下の方を触ってみるとピンクのショーツにシミができるほど濡れていた。
乳房から手を離し、ショーツに手をかける。
脱ぎやすいように素直に足腰を浮かせながらも、手で顔を覆って隠している。
自分の恥ずかしいところを見られているのが恥ずかしいのだろう。
ショーツを脱がし終えると『ムワッ』という擬音が出そうなほど雌臭を漂わせた陰唇がそこにはあった。
その淫らさに頭がクラクラした。
陰唇を人差し指で軽くなぞると愛液の糸が梯子をかけた。
クチュリクチュリを微かに音を立てながら蠢く様子に、プロデューサーは相手が処女だということも忘れて、夢中で舐り回した。
「きゃ……そんあ……いきなりぃ……くっ、ふっ……あぁ……ひぃ……!!」
クリトリスを吸って甘噛みながら、指をキツキツ膣内に突き入れて掻き回す。
第二関節で入口近くを擦るように愛撫すると腰が跳ねて淫らな嬌声があがった。
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